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更新日:2007/11/04(Sun) 21:51
ソニー、容量約 4GBの内蔵メモリーを搭載するデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T2」を発売
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【ソニー】
ソニーは、容量約 4GBの内蔵メモリーを搭載するデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T2」を2007年11月22日に発売します。価格は、オープンプライスです。

ボディカラーは、ブラック、ホワイト、グリーンの3色が用意される他、「ソニースタイル」では、ブルーとピンクの2色が限定発売されます。

有効画素数 810万画素の 1/2.5型 CCD と 35mm換算 38-114mm F3.5-4.3 の光学3倍ズームレンズ「カール ツァイス バリオ・テッサー」を搭載。また、2.7型 23万画素のタッチパネル液晶モニターを採用しています。

約 4GBの大容量内蔵メモリーを搭載し、VGAサイズ(640×480)で最大約 40,000枚の写真を保存することができます。

撮影した写真は、撮影日時と撮影頻度によって、自動的に「アルバム」としてグループ分けされ、付属の画像管理ソフトウェア「Picture Motion Browser」を利用して、アルバム単位で写真を管理したり、PCに保存されている写真をカメラに取り込むこともできます。

大容量の内蔵メモリを活かした多彩な画像表示が可能で、月単位で写真を一覧表示する「カレンダー表示」、フォルダ単位にアルバムのように表示する「アルバムリスト表示」、好みの写真だけを再生できる「お気に入りリスト表示」、Webにアップロードしたい写真だけを再生できる「シェアマークリスト表示」を選択可能。

また、本体の「スクラップブック」ボタンを押すだけで、撮影日や撮影頻度の情報を元にアルバムが作成され、カメラが自動的に背景を決定し、スクラップブック風のオリジナルアルバムを作成できる「スクラップブック」機能も搭載。背景は、好みのものに変更することもできますが、画像のサイズは QVGAサイズ(320×240)になります。

さらに、撮影した写真を簡単に Webにアップロードできる機能を搭載し、同梱の同梱のUSBケーブルで PCに接続すると、カメラ本体内蔵の「Picture Motion Browserポータブル」が起動し、ブログやフォトシェアリングサービスなどに写真をアップロードすることが可能。ブログなどの URL や画像サイズなどを指定することができ、アップロードの際に自動でリサイズしてアップロードされます。

撮影機能では、顔検出機能「顔キメ」をベースに、人物の笑顔を検出し、自動的にシャッターを切る「スマイルシャッター」機能を搭載。

この「スマイルシャッター」は、シーンモードの一つとして利用でき、シャッターボタンを押すと、笑顔のたびに最大6枚まで撮影することができます。複数の人物を撮影する場合は、事前に笑顔を検出したい被写体の顔をタッチするだけで、その被写体が笑った場合のみ、シャッターを切ることができます。

レンズ部には、光学式手ブレ補正機構を内蔵し、最短撮影距離は 50cm。マクロモード時には、広角端で 8cm、望遠端で 25cmまでの近接撮影が可能。また、広角端で 1cmまでの近接撮影が可能な拡大鏡モードも搭載。

また、1,920×垂直1,080ピクセルのハイビジョン静止画出力機能を搭載し、「プレミアムフォト」に対応する BRAVIAとの組み合わせでは、より高精細な写真鑑賞を楽しむことができます。

最高感度は、ISO3200。その他、付属のペイントペンなどを使って画像に文字やスタンプを入れることができるペイント機能などを搭載。

記録媒体は、メモリースティックデュオ、メモリースティックPROデュオ、メモリースティックPRO-HGデュオに対応。電源は、リチウムイオン充電池「NP-BD1」を使用し、約280枚の撮影が可能。サイズは幅 86.8×高さ 56.8×奥行き 20.2mmで、重量は 129g。

また、別売のアクセサリーとして、専用ソフトキャリングケース「LCS-TWE」(価格 2,100円)と専用液晶保護シート「PCK-L27」(価格 945円)が同時に発売されます。

関連リンク DSC-T2 スペシャルサイト
[製品情報:デジタルカメラ] [メーカー別情報:Sony:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 21:40
ソニー、デジタル一眼レフカメラ「α100」用ファームウェア Ver1.04 を公開
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【ソニー】
ソニーは、デジタル一眼レフカメラ「α100」用のファームウェア Ver.1.04 を公開しました。

今回公開された最新ファームウェアに更新することで、11月9日に発売されるズームレンズ「DT 55-200mm F4-5.6」のレンズ情報(レンズ焦点距離)表示に対応することができます。
[アップデート情報:デジタルカメラ] [メーカー別情報:Sony:アップデート情報]

更新日:2007/11/04(Sun) 21:37
ソニー、期間限定でデジタルカメラ「DSC-G1」のアップグレードサービスを実施
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【ソニー】
ソニーは、2007年10月23日から2008年4月23日までの期間限定で、デジタルカメラ「DSC-G1」のアップグレードサービスを実施しています。

このアップデートサービスを利用することで、DSC-G1 で撮影した写真に緯度・経度情報を記録し、写真を地図上に表示して楽しむことができるようになります。


また、動画ビューワーの機能が向上し、動画の変速早送り、スキップ、途中再生などの操作が可能になる他、未再生の映像や新しい映像に「NEW」マークが入るようになり、インデックス表示をさらに見やすく改良。さらに、縦横比 16:9の映像にも対応しています。

緯度・経度情報の記録は、DSC-G1 に内蔵の無線 LAN機能と、位置情報を推定するサービス「PlaceEngine」を利用して行われ、GPSなどの周辺機器を利用する必要はありません。

「PlaceEngine」は、無線 LAN のアクセスポイントからの電波情報を利用して位置情報を推定するサービスで、約 1秒で撮影地の位置を推定することができます。

GPS の電波が届かないような屋内や地下街でも利用できるのが特徴ですが、位置情報の取得は「PlaceEngine」のサーバーがカバーしている地域に限定されます。

取得した緯度・経度情報を利用して、写真を地図上に表示できる他、DSC-G1 に付属するソフトウェア「Picture Motion Browser」を利用して、撮影地域別に写真を分類・管理することが可能。また、地図情報共有サイト「PetaMap」で、写真や地図を共有することもできます。

なお、このアップデートサービスは、ユーザーの要望を取り入れ、今後の商品開発の参考とするため実施されるもので、今回追加された機能は動作保証外となります。

また、アップデータをダウンロードしたユーザーには、使用後の感想や意見などを聞く目的で、アンケートが送付されます。
[アップデート情報:デジタルカメラ] [メーカー別情報:Sony:アップデート情報]

更新日:2007/11/04(Sun) 21:34
ソニー、α700に対応する GPS Image Tracker Ver.1.0.03 を公開
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【ソニー】
ソニーは、携帯型 GPSユニットキット GPS-CS1K用のソフトウェア「GPS Image Tracker」を最新バージョン Ver.1.0.03 に更新することができるアップデータを公開しました。

今回公開された最新バージョンでは、11月9日に発売されるデジタル一眼レフカメラ「α700」で撮影した JPEG画像に対応。

このアップデータの対象バージョンは、GPS-CS1、GPS-CS1K、GPS-CS1KA に付属する GPS Image Tracker Ver.1.0.00〜1.0.02。対応するOSは、Windows Vista/XP2000。なお、64bit版には対応していません。
[アップデート情報:ソフトウェア] [製品情報:ソフトウェア] [メーカー別情報:Sony:アップデート情報] [メーカー別情報:Sony:ソフトウェア]

更新日:2007/11/04(Sun) 20:49
【週刊アスキー連動】WAM Photo実写速報第19回 ソニー「Cyber-shot T200」
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【ASCII.jp】
人物の笑顔を検出して最大6枚まで自動的にシャッターを切ることができるスマイルシャッター機能を搭載する「ソニー サイバーショット DSC-T200」の実写速報です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 20:28
ソニー、α700と関連製品の発売日を前倒しし11月9日に発売
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【ソニー)
ソニーは、当初2007年11月16日発売と発表していたデジタル一眼レフカメラ「α700」と関連製品の発売日を、11月9日に変更すると発表しました。

11月9日に発売日が変更されたのは、次の製品です。

■ボディ・レンズキット
  • α700 ボディ(DSLR-A700)
  • α700 DT16-105レンズキット(DSLR-A700P)
  • α700 カール ツァイスDT16-80レンズキット(DSLR-A700Z)

    ※α700 カール ツァイスDT16-80レンズキットは、1,000台の数量限定での発売

■αレンズ
  • DT 16-105mm F3.5-5.6(SAL16105)
  • DT 18-250mm F3.5-6.3(SAL18250)
  • DT 55-200mm F4-5.6(SAL55200)

■αアクセサリー
  • 縦位置グリップ(VG-C70AM)
  • カール ツァイスフィルター(VF-49MPAM)ほか全15モデル
  • フロントレンズキャップ(ALC-F49A)ほか全8モデル
  • ショルダーストラップ(STP-SS2AM)ほか全5モデル
  • ソフトキャリングケース(LCS-SC20、CS-AMLC2)
  • アイピースカップ(FDA-EP2AM)
  • 液晶保護カバー(PCK-LH1AM)
  • 液晶保護シート(PCK-LS1AM)
[製品情報:デジタルカメラ] [製品情報:レンズ] [メーカー別情報:Sony:レンズ] [メーカー別情報:Sony:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 20:22
【実写速報】ソニー「サイバーショット DSC-T70」〜タッチパネル式3型液晶モニター搭載機
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【デジカメWatch】
スマイルシャッター機能を搭載する「ソニー サイバーショット DSC-T70」の実写速報です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 20:04
デジタル一眼的なデザインを採用した薄型高倍率ズーム機「Cyber-shot DSC-H3」
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【デジタルARENA】
小型・軽量のボディに光学10倍ズームレンズを搭載する「ソニー サイバーショット DSC-H3」のレビュー記事です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 19:51
【実写速報】ソニー「サイバーショット DSC-T200」 〜3.5型ワイド液晶搭載の薄型コンパクト
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【デジカメWatch】
人物の笑顔を検出して最大6枚まで自動的にシャッターを切ることができるスマイルシャッター機能を搭載する「ソニー サイバーショット DSC-T200」の実写速報です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 19:47
市川ソフト、「SILKYPIX Developer Studio 3.0」の最新バージョンを公開
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【市川ソフトラボラトリー】
市川ソフトラボラトリーは、高品位汎用RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 3.0」の最新バージョンを公開しました。

Early Preview版で事前に公開されていた機能が製品版としてリリースされたもので、バージョン番号は Ver3.0.13.2。

今回公開された最新バージョンの主な修正点は、次の通りです。
  • 新たに、キヤノン PowerShot G9 に対応
  • ペンタックス K100D Super が未対応カメラとの警告表示が出る問題を修正
  • EXIF情報表示を拡張し、使用レンズの表示ならびにカメラ固有情報の項目を追加
  • サムネイルの並び替えキーを追加し、ファイルの拡張子と使用レンズでの並び替えに対応
  • 使用レンズの表示に、ソニー(コニカミノルタ) αマウントを追加
[アップデート情報:ソフトウェア] [製品情報:ソフトウェア] [メーカー別情報:その他:アップデート情報] [メーカー別情報:その他:ソフトウェア]

更新日:2007/11/04(Sun) 18:57
【レビュー】全面タッチパネルのコンパクト機 ソニー サイバーショット DSC-T200
修正・削除】 【管理者に通知マイリンク追加
【ASCII.jp】
人物の笑顔を検出して最大6枚まで自動的にシャッターを切ることができるスマイルシャッター機能を搭載する「ソニー サイバーショット DSC-T200」のレビュー記事です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/11/04(Sun) 18:31
市川ソフト、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Early Preview」を更新
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【市川ソフトラボラトリー】
市川ソフトラボラトリーは、汎用RAW現像ソフトウェア「SILKYPIX Developer Studio Early Preview」を更新しました。

バージョン番号は、Ver3.0.13.2 で、使用レンズの表示で、新たにソニー(コニカミノルタ) αマウントに対応しています。

Early Preview版では、今後 SILKYPIX Developer Studioに搭載される新機能や対応機種追加などを体験することがき、SILKYPIX Developer Studio 3.0に上書きインストールして利用することができます。
[アップデート情報:ソフトウェア] [製品情報:ソフトウェア] [メーカー別情報:その他:アップデート情報] [メーカー別情報:その他:ソフトウェア]

更新日:2007/10/22(Mon) 22:19
【レビュー】旅行にはこのレンズ! 高倍率ズームレンズを探す
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【マイコミジャーナル】
各社から発売されている高倍率ズームレンズの画質をチェックする特集記事です。

シグマ 18-200mm F3.5-6.3 DC OS、タムロン AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II、ニコン AF-S VR 18-200mm F3.5-5.6G、ソニー DT 18-200mm F3.5-6.3 の 4製品が評価されています。
[レビュー記事:レンズ]

更新日:2007/10/22(Mon) 18:43
写真で見るソニー「α700」
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【デジカメWatch】
有効画素数 1,224万画素の新開発CMOSセンサー「Exmor」を搭載するハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「ソニー α700」を写真で詳しく紹介する特集記事です。
[製品情報:デジタルカメラ] [メーカー別情報:Sony:デジタルカメラ]

更新日:2007/09/14(Fri) 18:58
アドビシステムズ、EOS 40D などに対応する Camera Raw 4.2 を公開
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【アドビシステムズ】
アドビシステムズは、「Camera Raw 4.2」と「DNG Converter and Camera Raw 4.2」を公開しました。

今回公開された最新バージョンでは、キヤノン EOS 40D、リーフ Aptus 17/54S/75S、オリンパス E-510、パナソニック LUMIX DMC-FZ18、ペンタックス K100D Super、Phase One P20+/P21+/P25+/P30+/P45+、ソニー α700 に対応。

Camera Raw 4.2 for Windows
Adobe DNG ConverterとCamera Raw 4.2 for Windows

Camera Raw 4.2 for Macintosh
Adobe DNG ConverterとCamera Raw 4.2 for Macintosh

【対応バージョン】
Windows版
Photoshop CS3
Photoshop Elements 5.0
Premiere Elements 3.0

Macintosh版
Photoshop CS3
Photoshop Elements 4.01

※上記対応バージョン以前の旧バージョンでは、利用することができません。
[アップデート情報:ソフトウェア] [メーカー別情報:その他:アップデート情報]

更新日:2007/09/14(Fri) 09:41
気軽に使える光学10倍ズーム―ソニー「DSC-H3」
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【ITmedia +D LifeStyle】
ソニーは、小型・軽量のボディに光学10倍ズームレンズを搭載する「ソニー サイバーショット DSC-H3」のレビュー記事です。
[レビュー記事:デジタルカメラ]

更新日:2007/09/09(Sun) 19:43
ソニー、ハイビジョンメディアストレージ「HDMS-S1D」を発売
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【ソニー】
ソニーは、ハイビジョンメディアストレージ「HDMS-S1D」を2007年11月16日に発売します。価格は、オープンプライスです。

容量 80GBのHDD、DVD/CDドライブ、メモリーカードスロットを搭載する据置型のメディアストレージで、デジタルカメラで撮影した大量の写真を HDD に取り込み、DVDやCDに保存できる他、ハイビジョンテレビに接続して楽しむことが出来ます。

対応するファイル形式は、JPEGとRAW(SRF/SR2/ARW)。対応するメディアは、SDメモリーカード、MMC、xDピクチャーカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、CF、マイクロドライブ。アダプタを併用して、miniSD、microSD、メモリースティック デュオ、メモリースティックPROデュオ、メモリースティック PRO-HGデュオ、メモリースティックマイクロにも対応。

前面のメモリーカードスロットにカードを挿入し、「取込み」ボタンを押すだけで、画像を取り込むことができ、既に取り込んでいる写真を除いて、新しい写真だけを取り込むことが可能。また、撮影日時情報をもとに自動的にグループ分けし、イベント毎にアルバムとして保存する「イベント自動振り分け」機能を搭載しています。

HDMI端子を備え、ハイビジョン静止画出力が可能。2007年秋以降の販売される同社製の「BRAVIA」に搭載される「プレミアムフォト」との組み合わせでは、より高精細な写真鑑賞を楽しむことができます。

なお、本体には、HDMI端子の他、D映像、S映像、音声の出力端子を搭載。

ソフトウェアとして、「x-Pict Story HD」と「x-ScrapBook」を内蔵。「x-Pict Story HD」は、写真を選んで、BGMを選択するだけで、ビデオクリップのようなハイビジョンフォトを自動的に作成。オリジナルBGMが 30曲内蔵されている他、好みの CDから曲を取り込むこともできます。「x-ScrapBook」は、取り込んだ写真の撮影日時をもとに合計 23種類の壁紙を組み合わせ、自動的にアルバムを作成。

また、PictBridgeに対応するプリンタに接続して、プリントすることもできます。

本体には、デジタルカメラやキーボード接続用のUSB端子、プリンタやPCとの接続用のUSB端子やEthernetを装備。対応するOSは、Windows XP/Vista。サイズは、幅 171×高さ 115×奥行き 195mmで、重量は約2.7kg。付属品として、リモコンなどが同梱されています。
[製品情報:その他周辺機器] [メーカー別情報:Sony:周辺機器]

更新日:2007/09/09(Sun) 19:40
ソニー、全国8都市でデジタル一眼レフカメラ 「α700」の体験イベントを開催
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【ソニー】
ソニーは、全国8都市で、デジタル一眼レフカメラ 「α700」の体験イベントを開催します。入場料は、無料。

この体験イベントでは、α700、αレンズ、アクセサリーが展示される他、実際に製品を手にとって試すことができる「ハンズオンコーナー」、α700を使っての「撮影体験コーナー」、α700とハイビジョンテレビ VRAVIA を接続してフルハイビジョン映像を体験できる「ブラビア プレミアムフォト体験コーナー」を設置。

また、プロカメラマンが α700や αレンズの魅力を紹介するセミナーなども開催される予定です。
[その他:その他] [メーカー別情報:Sony:その他]

更新日:2007/09/09(Sun) 19:38
ソニー、「DT 16-105mm F3.5-5.6」などデジタル専用レンズ3製品を発売
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【ソニー】
ソニーは、αマウント用の交換レンズ3製品を2007年11月16日に発売します。

発売されるのは、「DT 16-105mm F3.5-5.6」(価格 73,500円)、「18-250mm F3.5-6.3」(価格 80,850円)、「55-200mm F4-5.6」(価格 4,200円)で、いずれも APS-Cサイズのデジタル一眼レフ専用の交換レンズです。

「DT 16-105mm F3.5-5.6」は、35mm換算 24〜157.5mmの画角をカバーする標準ズームレンズ。

レンズ構成は、EDガラス 1枚と非球面レンズ 2枚を含む11群15枚で、ズーム全域で高画質を実現。

7枚羽根の円形絞りを採用し、最小絞りは F22-36。最短撮影距離は0.4mで、最大撮影倍率は0.23倍。フィルター径は62mm。サイズは、最大径 72×全長 83mmで、重量は約470g。製品には、花形バヨネット式のフードが付属しています。

「DT 18-200mm F3.5-6.3」は、35mm換算 27〜375mmをカバーする高倍率ズームレンズ。

EDガラス2枚と非球面レンズ2枚を使用し、諸収差を良好に補正し、ズーム全域で高画質を実現。また、レンズの自重で鏡胴が伸びることを防ぐズームロック機構を搭載しています。

レンズ構成は、13群16枚。7枚羽根の円形絞りを採用し、最小絞りは F22〜40。最短撮影距離は0.45mで、最大撮影倍率は0.29倍。フィルター径は62mm。サイズは、最大径 75×全長 86mmで、重量は約440g。花形バヨネット式のフードが付属。

「55-200mm F4-5.6」は、35mm換算で 82.5〜300mmの画角を得ることができる望遠ズームレンズ。

最大径 71.5×全長 85mm、重量は約295gという軽量コンパクト設計で、携帯性に優れています。

レンズ構成は、EDガラス1枚を含む9群13枚。9枚羽根の円形絞りを採用し、最小絞りは F32-45。最短撮影距離は0.95m。最大撮影倍率は0.29倍。フィルター径は55mm。

製品には、バヨネット式フードが付属しています。

また、ソニーは、SSM(超音波モーター)を搭載する交換レンズ「70-300mm F4.5-5.6 G SSM」の開発を発表しました。

「70-300mm F4.5-5.6 G SSM」は、35mm判をカバーする望遠ズームレンズで、2008年春に発売予定。価格は、現在のところ未定。

ズーム全域にわたり高いコントラストでシャープな画質を実現し、SSMにより静粛・高速なAF駆動が可能。また、最短撮影距離は1.2mで、近接撮影能力に優れているとしていますが、現在のところ詳細な仕様は公開されていません。
[製品情報:レンズ] [メーカー別情報:Sony:レンズ]

更新日:2007/09/09(Sun) 19:34
ソニー、有効画素数 1,224万画素のデジタル一眼レフカメラ「α700」を発売
修正・削除】 【管理者に通知マイリンク追加
【ソニー】
ソニーは、有効画素数 1,224万画素のデジタル一眼レフカメラ「α700」を2007年11月16日に発売します。価格は、オープンプライスです。

ボディ単体での発売の他、同時発表された「DT 16-105mm F3.5-5.6」をセットにした「DT 16-105レンズキット DSLR-A700P」、「Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA」をセットにした「カールツァイス DT 16-80レンズキット DSLR-A700Z」も同時に発売。

なお、「カールツァイス DT 16-80レンズキット DSLR-A700Z」は、1,000台の数量限定での発売となります。

3月に開催された PMA 2007 などで参考出品されていたハイアマチュア向けの製品で、新開発の APS-Cサイズ CMOSセンサー「Exmor」を搭載。

CMOSセンサー上でカラム(列)ごとにAD変換を行う「カラムAD変換」に加え、アナログとデジタル信号双方でノイズを除去するデュアルノイズリダクション回路を搭載し、低ノイズと高画質を実現。

画像処理エンジンには、新開発の「BIONZ」を採用し、新たに画像処理前のRAWデータ段階でノイズ低減処理を行うことで、カラーノイズや輝度ノイズを最小限に抑える「RAWノイズリダクション」を搭載。

標準設定時の感度は ISO100〜3200で、拡張設定により、ISO6400 の高感度撮影にも対応。また、ISO1600以上に設定した場合は、「高感度ノイズリダクション」によりノイズを低減することができ、設定は「強・標準・弱」の3段階から選択することができます。

また、ジャイロ出力フィルターの最適化などにより、「ボディ内蔵手ブレ補正機能」も進化し、「α100」ではシャッター速度換算約 2〜3.5段分の補正効果がありますが、「α700」では約 2.5〜4段分の補正効果を実現。

AFセンサーは、新開発の中央デュアルクロス11点AFセンサーを採用。中央にクロスセンサーを2組配置したうえ、F2.8センサーを重ねて配置することで、AF精度が向上し、動体予測機能の高速化も実現しています。

また、画像処理エンジン「BIONZ」やハイパワーコアレスモーターなどにより、連写機能も向上し、「α100」では 3コマ/秒でしたが、「α700」では 5コマ/秒の高速連写を実現。RAWでの連続撮影枚数は 18枚、JPEG(スタンダード/ファイン)では、カード容量一杯までの連続撮影が可能。

さらに、撮影シーンや撮影者の意図に合わせて画像の仕上がりを設定する「クリエイティブスタイル」を搭載し、スタンダード、ビビッド、ニュートラル、AdobeRGB、ポートレート、ディープなど14種類のベーススタイルから画作りを選択でき、コントラスト、彩度、シャープネス、明度、ゾーン選択を調整して、好みの設定で仕上がりを設定することができます。

撮影シーンに応じて適切な露出・階調表現に自動調整する「Dレンジオプティマイザー」では、補正効果を5段階で選択できる「アドバンスレベル設定機能」、補正効果が異なる3枚を1度に撮影できる「アドバンスブラケット機能」を追加。

「α100」ではペンタミラー式のファインダーを搭載していましたが、「α700」ではペンタプリズム式のファインダーとなり、視野率は 95%、倍率は 0.9倍。

液晶モニターは、3型92.1万画素で、この液晶モニターを利用して、ISO感度や露出補正など 11項目の設定を簡単に行うことができる「クイックナビゲーション」機能を搭載。ファンクションボタンを押して、カーソルキーやダイヤルにより、右手だけで簡単に操作することが出来ます。

また、モードダイヤルに、28項目の撮影機能の組み合わせを最大3種類まで登録できる「MR」機能が追加された他、14種類から好みの機能を割り当てることができる Cボタンを背面に装備。

ボディ上部と前部カバーには、マグネシウム合金を採用、シャーシはアルミ素材を使用し、強度を保ちながら、重量 690gという軽量化を実現。また、操作ボタン、ダイヤル部、カード挿入口などに、シーリング部材を施し、防塵・防滴にも配慮。シャッターユニットは、約 10万回の耐久性能を持ち、最高 1/8,000秒、同調速度は手ブレ補正を使用していない場合に 1/250秒、手ブレ補正使用時には 1/200秒。

また、ローパスフィルター表面に静電気を防止する「アンチダストコーティング」が施されている他、カメラの電源オフ/オン時に撮像素子を振動させる「アンチダスト機能」を搭載。

UDMAに対応するCFスロットとメモリースティック デュオスロットを搭載し、CF、マイクロドライブ、メモリースティック デュオ、メモリースティックPROデュオ、メモリースティック PRO-HGデュオに対応。

本体には、USB2.0端子の他、HDMI端子を装備し、ハイビジョン静止画出力が可能。同社のフォトモードに対応する「BRAVIA」に接続した場合、自動的にフォトモードに切り替わります。

電源は、リチウムイオン充電池「NP-FM500H」を使用し、約650枚の撮影が可能。サイズは、幅 141.7×高さ 104.8×奥行き 79.7mm。

また、別売のオプションとして、縦位置グリップ「VG-C70AM」が発売され、価格は 36,750円。材質にマグネシウム合金を使用し、操作ボタンやダイヤル部に防塵・防滴に配慮したシーリングが施されています。

本体内にはバッテリー2個を装着でき、片方のバッテリーが消耗した場合、自動的に切り替えて連続撮影が可能。

その他、専用アクセサリーとして、液晶保護カバー(価格 1,260円)、液晶保護シート(価格 1,050円)、本革製ソフトキャリングケース(価格 10,500円)が用意されており、いずれも11月16日に発売されます。
[製品情報:デジタルカメラ] [メーカー別情報:Sony:デジタルカメラ]

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有効画素数

万画素 半角数字を記入

光学ズーム

半角数字を記入


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