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更新日:2007/11/04(Sun) 21:51
ソニー、容量約 4GBの内蔵メモリーを搭載するデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T2」を発売
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【ソニー】
ソニーは、容量約 4GBの内蔵メモリーを搭載するデジタルカメラ「サイバーショット DSC-T2」を2007年11月22日に発売します。価格は、オープンプライスです。

ボディカラーは、ブラック、ホワイト、グリーンの3色が用意される他、「ソニースタイル」では、ブルーとピンクの2色が限定発売されます。

有効画素数 810万画素の 1/2.5型 CCD と 35mm換算 38-114mm F3.5-4.3 の光学3倍ズームレンズ「カール ツァイス バリオ・テッサー」を搭載。また、2.7型 23万画素のタッチパネル液晶モニターを採用しています。

約 4GBの大容量内蔵メモリーを搭載し、VGAサイズ(640×480)で最大約 40,000枚の写真を保存することができます。

撮影した写真は、撮影日時と撮影頻度によって、自動的に「アルバム」としてグループ分けされ、付属の画像管理ソフトウェア「Picture Motion Browser」を利用して、アルバム単位で写真を管理したり、PCに保存されている写真をカメラに取り込むこともできます。

大容量の内蔵メモリを活かした多彩な画像表示が可能で、月単位で写真を一覧表示する「カレンダー表示」、フォルダ単位にアルバムのように表示する「アルバムリスト表示」、好みの写真だけを再生できる「お気に入りリスト表示」、Webにアップロードしたい写真だけを再生できる「シェアマークリスト表示」を選択可能。

また、本体の「スクラップブック」ボタンを押すだけで、撮影日や撮影頻度の情報を元にアルバムが作成され、カメラが自動的に背景を決定し、スクラップブック風のオリジナルアルバムを作成できる「スクラップブック」機能も搭載。背景は、好みのものに変更することもできますが、画像のサイズは QVGAサイズ(320×240)になります。

さらに、撮影した写真を簡単に Webにアップロードできる機能を搭載し、同梱の同梱のUSBケーブルで PCに接続すると、カメラ本体内蔵の「Picture Motion Browserポータブル」が起動し、ブログやフォトシェアリングサービスなどに写真をアップロードすることが可能。ブログなどの URL や画像サイズなどを指定することができ、アップロードの際に自動でリサイズしてアップロードされます。

撮影機能では、顔検出機能「顔キメ」をベースに、人物の笑顔を検出し、自動的にシャッターを切る「スマイルシャッター」機能を搭載。

この「スマイルシャッター」は、シーンモードの一つとして利用でき、シャッターボタンを押すと、笑顔のたびに最大6枚まで撮影することができます。複数の人物を撮影する場合は、事前に笑顔を検出したい被写体の顔をタッチするだけで、その被写体が笑った場合のみ、シャッターを切ることができます。

レンズ部には、光学式手ブレ補正機構を内蔵し、最短撮影距離は 50cm。マクロモード時には、広角端で 8cm、望遠端で 25cmまでの近接撮影が可能。また、広角端で 1cmまでの近接撮影が可能な拡大鏡モードも搭載。

また、1,920×垂直1,080ピクセルのハイビジョン静止画出力機能を搭載し、「プレミアムフォト」に対応する BRAVIAとの組み合わせでは、より高精細な写真鑑賞を楽しむことができます。

最高感度は、ISO3200。その他、付属のペイントペンなどを使って画像に文字やスタンプを入れることができるペイント機能などを搭載。

記録媒体は、メモリースティックデュオ、メモリースティックPROデュオ、メモリースティックPRO-HGデュオに対応。電源は、リチウムイオン充電池「NP-BD1」を使用し、約280枚の撮影が可能。サイズは幅 86.8×高さ 56.8×奥行き 20.2mmで、重量は 129g。

また、別売のアクセサリーとして、専用ソフトキャリングケース「LCS-TWE」(価格 2,100円)と専用液晶保護シート「PCK-L27」(価格 945円)が同時に発売されます。

関連リンク DSC-T2 スペシャルサイト

更新日:2007/11/04(Sun) 21:48
ペンタックス、デジタルカメラ「Optio A40」を発売延期〜仕様変更も
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【ペンタックス】
ペンタックスは、当初11月上旬発売と発表していたデジタルカメラ「Optio A40」の発売時期を2008年2月上旬に変更すると発表しました。

発売延期の理由については、「電源として使用する予定であったリチウムイオン充電池が、製造元である松下電池工業株式会社の工場火災により調達が困難になったため」としています。

製造元の火災により、電源とカメラ本体の仕様変更が必要となり、変更後の仕様については、決まり次第、ペンタックスのホームページで告知される予定です。

「Optio A40」は、発表当初の仕様では、有効画素数 1,200万画素の 1/1.7型CCDと 35mm換算 37〜111 mm相当 F2.8〜5.4の光学3倍ズームレンズを搭載。

その他、シャッタースピード換算約2.5〜3.5段分の補正効果があるCCDシフト式手ブレ補正「SR」(Shake Reduction)などの機能を備えるとされていました。

更新日:2007/11/04(Sun) 20:51
写真で見るオリンパス「E-3」
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【デジカメWatch】
オリンパスEシステムの最上位機種として発売されるデジタル一眼レフカメラ「E-3」を写真で詳しく紹介する特集記事です。

更新日:2007/11/04(Sun) 20:34
オリンパス、レンズ交換式一眼レフカメラシステムの最上位機種「E-3」を発売
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【オリンパス】
オリンパスは、同社のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラシステム「オリンパス E-システム」の最上位機種として、「E-3」を2007年11月23日に発売します。価格は、オープンプライスです。

2003年に発売された「E-1」の後継機となるモデルで、過酷な使用環境にも耐え、高画質・機動性・信頼性を追及したプロユーザー向けモデルとして発売されます。

撮像素子は、読み出し測度を高速化した 4/3型ハイスピード LiveMOS センサーを搭載し、有効画素数は約1,010万画素。

このハイスピード LiveMOS センサーに加え、画像処理エンジン TruePic III、手ブレ補正専用の ISエンジン、AFエンジンを同時に並列処理することにより、秒 5コマ/秒の高速性能を実現。シャッタースピードは、最高 1/8,000秒に対応しています。

全点クロス式の 11点 AFセンサーを搭載し、全点を縦横それぞれ 2ラインのツインクロスセンサーで構成。各ラインの位相をずらした千鳥配置とすることで、高い AF精度を実現し、低輝度での AF性能も向上。

また、同時に発表された交換レンズ「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm F2.8-4 SWD」、「ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2 SWD」、「ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD」との組.み合わせで、世界最速のAFを実現したとしています。

「E-510」に採用された超音波駆動方式(SWD)による撮像センサーシフト式の手ブレ補正機構がさらに進化し、E-510 では有効補正範囲は最大 約4EVでしたが、E-3 では最大約 5EVに拡大。

ファインダー視野率は100%で、アイポイントは20mm。高屈折率を採用したペンタプリズムを搭載し、ルーペ系にもガラスレンズを採用することで、約1.15倍のファインダー倍率を実現。また、ペンタプリズムにシルバーコーティングを施し、ルーペ系レンズ面もコーティングし、明るさと高い解像力を確保したとしています。

液晶モニターは 2.5型23万画素で、縦にも横にも回転できる 2軸可動式の構造を採用。液晶モニター左上に照度センサーを内蔵し、撮影時の周囲の明るさに応じて、液晶モニターの明るさが変化。視野角は 170度。また、E-510 と同様のライブビュー機能を搭載しています。

オリンパスの最上位機種としては初めて、ワイヤレス機能を搭載した内蔵フラッシュを装備。同時に発表された外部フラッシュ「FL-50R」(価格 65,625円)や「FL-36R」(価格 33,600円)との組み合わせで、ワイヤレスでの多灯フラッシュコントロールが可能。

ボディ材質には、均質な組成が可能なチクソモールド方式によるマグネシウム合金を採用。また、可動式液晶モニターを採用したことで、ボディ背面に穴を開ける必要がなく、高い剛性と耐久性を実現。

さらに、内蔵フラッシュ部や液晶モニター取付部など各所にシーリングを施した防塵防滴構造を採用。シャッターユニットは、15万回の撮影作動試験をクリアしています。

その他、ダストリダクションシステム「SSWF」(スーパーソニックウェーブフィルター)などの機能を搭載し、感度は ISO100〜3200。

CFスロットと xDピクチャーカードスロットを搭載し、CFスロットは UDMA に対応。PCインターフェースは、USB 2.0。

電源は、リチウムイオン充電池「BLM-1」を使用し、約610枚の撮影が可能。別売のパワーバッテリーホルダー「HLD-4」との組み合わせで、BLM-1×2個または単 3電池×4本で利用することもできます。

サイズは、幅 142.5×高さ 116.5×奥行き 74.5mmで、重量は810gです。

更新日:2007/11/04(Sun) 20:28
ソニー、α700と関連製品の発売日を前倒しし11月9日に発売
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【ソニー)
ソニーは、当初2007年11月16日発売と発表していたデジタル一眼レフカメラ「α700」と関連製品の発売日を、11月9日に変更すると発表しました。

11月9日に発売日が変更されたのは、次の製品です。

■ボディ・レンズキット
  • α700 ボディ(DSLR-A700)
  • α700 DT16-105レンズキット(DSLR-A700P)
  • α700 カール ツァイスDT16-80レンズキット(DSLR-A700Z)

    ※α700 カール ツァイスDT16-80レンズキットは、1,000台の数量限定での発売

■αレンズ
  • DT 16-105mm F3.5-5.6(SAL16105)
  • DT 18-250mm F3.5-6.3(SAL18250)
  • DT 55-200mm F4-5.6(SAL55200)

■αアクセサリー
  • 縦位置グリップ(VG-C70AM)
  • カール ツァイスフィルター(VF-49MPAM)ほか全15モデル
  • フロントレンズキャップ(ALC-F49A)ほか全8モデル
  • ショルダーストラップ(STP-SS2AM)ほか全5モデル
  • ソフトキャリングケース(LCS-SC20、CS-AMLC2)
  • アイピースカップ(FDA-EP2AM)
  • 液晶保護カバー(PCK-LH1AM)
  • 液晶保護シート(PCK-LS1AM)

更新日:2007/11/04(Sun) 20:15
ライカカメラジャパン、「ライカ D-LUX3 ストラップ付」を10月19日に発売
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【ライカカメラジャパン】
ライカカメラジャパンは、「ライカ D-LUX3 ストラップ付」を2007年10月19日に発売します。

D-LUX3 は、前回早期に完売となりましたが、再入荷・販売の要望に応え、再発売されるもので、非売品の「ライカオリジナルハンドストラップ ブラック」が付属しています。

D-LUX3 は、アスペクト比 16:9 のワイド CCD を搭載するモデルで、有効画素数は 1,000万画素、CCDサイズは 1/1.65型。

レンズは、35mm換算 28〜112mm F2.8〜4.9の「Leica DC Vario-Elmarit」を採用。光学式手ブレ補正機構「O.I.S」を備え、最短撮影距離は広角端で 50cm、望遠端で 1.2m。マクロモード時には、広角端で 5cm、望遠端で 30cmまでの近接撮影が可能。

撮影モードは、オートやプログラムの他、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュアルを搭載し、JPEG に加え RAW での画像記録が可能。

2.8型 20.7万画素のワイド液晶モニターを搭載し、アスペクト比 16:9 で撮影した画像をフル画面で再生することができます。

感度は ISO100〜1600で、高感度モードでは ISO3200 での撮影も可能。その他、1280×720ピクセルで 15fps の動画撮影機能などを搭載しています。

記録媒体は、SDメモリーカードと MMC に対応。電源は、リチウム充電池を使用。サイズは、幅 105.7×高さ 58.3×奥行き 25.6mmで、重量は約 185gです。

更新日:2007/11/04(Sun) 19:01
写真で見るパナソニック「LUMIX DMC-L10」
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【松下電器産業】
デジタル一眼レフカメラとしては初めて、フリーアングル液晶などの機能を搭載する「パナソニック LUMIX DMC-L10」を写真で詳しく紹介する特集記事です。

更新日:2007/11/04(Sun) 18:54
ペンタックス、小型・軽量の7倍ズームレンズ搭載機「Optio Z10」を10月18日に発売
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【ペンタックス】
ペンタックスは、当初2007年10月中旬発売と発表していたデジタルカメラ「Optio Z10」を10月18日に発売します。価格は、オープンプライスです。

有効画素数 800万画素の 1/2.5型 CCDを搭載するモデルで、最薄部 22mmの小型・軽量ボディに、ペンタックスとしては最も高い倍率となる光学7倍ズームレンズを搭載しています。

レンズは、屈曲光学系を採用し、焦点距離は 35mm換算 38〜266mm、F値は F3.5〜5.4。

検出速度最短 0.03秒に高速化された「顔認識AE&AF」を機能を搭載し、一度に最大 15人までの顔を認識できます。

感度は、オートで ISO64〜800。マニュアルと「Digital SR」モードでは、最高ISO3200までの高感度撮影が可能。

液晶モニターは、2.5型23万画素で、上下左右170度の広視野角タイプ。記録媒体は、約52.1MBの内蔵メモリーを搭載する他、SDHC/SDメモリーカードに対応。

電源は、リチウムイオン充電池「D-LI72」を使用し、約180枚の撮影が可能。サイズは、幅 94×高さ 58×奥行き 25.5mmで、重量は125gです。

更新日:2007/11/04(Sun) 18:48
シグマ、SD14に30mm F1.4 EX DC HSM をセットにした「SD14大口径標準レンズキット」を発売
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【シグマ】
シグマは、デジタル一眼レフカメラ「SD14」に、大口径標準レンズ「30mm F1.4 EX DC HSM」と「DG UVフィルター」をセットにした「SD14大口径標準レンズキット」を2007年10月25日に発売します。価格は、オープンプライスです。

このレンズキットの SD14 は、拡張モードで ISO50 に設定可能な最新ファームウェアVer.1.05 を搭載し、「30mm F1.4 EX DC HSM」の 開放付近の浅い被写界深度による描写を活かした撮影が可能。

また、レンズ保護用に常用フィルターとして使用可能な「DG UVフィルター」が付属しています。

更新日:2007/10/22(Mon) 21:37
ペンタックス、有効画素数 1,200万画素のデジタルカメラ「Optio A40」を発売
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【ペンタックス】
ペンタックスは、有効画素数 1,200万画素のデジタルカメラ「Optio A40」を2007年11月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。

有効画素数 1,200万画素の 1/1.7型CCDと 35mm換算 37〜111 mm相当 F2.8〜5.4の光学3倍ズームレンズを搭載。

シャッタースピード換算約2.5〜3.5段分の補正効果があるCCDシフト式手ブレ補正「SR」(Shake Reduction)を搭載しています。

最短撮影距離は0.35m。広角端〜11.5mm時のマクロモード時には、12cmまでの近接撮影に対応し、広角端で 6cmまでのスーパーマクロモードを利用可能。

光学ズームと同等の画質を維持したままさらに画像を拡大できる「インテリジェントズーム」も搭載しています。

顔認識技術を利用して、明暗差の激しい被写体のハイライト部やシャドー部の階調を補正し、白とびや黒つぶれの発生を抑える「ダイナミックレンジ補正」機能を新たに採用。逆光時の人物撮影などで、背景の階調を残したまま被写体を明るく描写することができるとしています。

また、認識した人物を中心に画面の一部をトリミングして、自動的に上半身アップの構図で撮影できる「ベストフレーミング」モードを備え、この「ベストフレーミング」モード選択時は、記録サイズが3M(2048×1536ピクセル)に固定されます。

フル解像度での最高感度は、ISO50〜1600。記録サイズが5M(2592×1944 ピクセル)に固定される「Digital SR」モードでは、被写体の明るさに応じてISO3200まで自動的に感度が変化しぶれを抑えることができます。

液晶モニターは、広視野角タイプの2.5型約23.2万画素で、陽射しの強い屋外などで画面の明るさを高めることができるLCDブースター機能を搭載。

また、DivX形式で、最大640x480 ピクセルで30fpsの動画撮影機能を搭載。動画撮影時の手ぶれをソフトウェアにより効果的に補正する「Movie SR」も利用することができます。

その他、自動追尾AFやオートピクチャーモードなどの機能を搭載。

記録媒体は約21MBの内蔵メモリの他、SDHC/SDメモリーカードに対応。電源は、リチウムイオンバッテリー「D-LI68」を使用し、約240枚の撮影が可能。サイズは、幅91×高さ56.5×奥行き23.5mmで、重量は130gです。

更新日:2007/10/22(Mon) 21:27
ペンタックス、薄型軽量ボディに 3.0型の液晶モニターを搭載する「Optio V10」を発売
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【ペンタックス】
ペンタックスは、薄型軽量ボディに 3.0型の液晶モニターを搭載するデジタルカメラ「Optio V10」を2007年11月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。

3.0型の大型液晶モニターを搭載しながら、厚さ 19mmの薄型ボディを実現したコンパクトデジタルカメラで、外装にはアルミ合金を採用。

有効画素数 800万画素の 1/2.35型CCDと 35mm換算 36〜108mm相当 F3.1〜5.9 の光学3倍ズームレンズを搭載しています。

最短撮影距離は 0.4m。マクロモード時には、広角端で 10cmまでの近接撮影が可能。5cmまでの近接撮影が可能なスーパーマクロも搭載しています。

液晶モニターの画素数は約 23万で、上下左右170度の広視野角タイプを採用。

感度は ISO50〜3200で、被写体の明るさに応じてISO3200まで自動的に感度が変化する「Digital SR」モードを搭載しています。

ポートレートと美肌モードで「顔認識AF&AE」を利用できる他、被写体の状況をカメラが判断し、「風景」、「ポートレート」、「夜景」、「標準」の中から、最も適した撮影モードを自動的に設定する「オートピクチャー」モードや自動追尾AF を搭載。

記録媒体は、約52.1MBの内蔵メモリを搭載する他、SDHC/SDメモリーカードに対応。電源は、リチウムイオン充電池「D-LI63」を使用し、約200枚の撮影が可能。サイズは、幅 95.5×高さ 58×奥行き19mmで、重量は120gです。

更新日:2007/10/22(Mon) 21:06
写真で見るニコン「D300」
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【デジカメWatch】
DXフォーマットでのフラッグシップ機として11月に発売される発売される「ニコン D300」を写真で詳しく紹介する特集記事です。

更新日:2007/10/22(Mon) 19:19
ニコン、COOLPIX S700、P50、L14、L15 の発売日を決定
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【ニコン】
ニコンは、当初2007年10月発売と発表していたデジタルカメラ「COOLPIX S700」、「COOLPIX P50」、「COOLPIX L15」、「COOLPIX L14」の発売日を発表しました。

S700 と L14 は10月12日に発売、P50 と L15 は10月26日に発売。価格は、オープンプライスです。

  
  

いずれも、ニコンの画作りに対する設計思想に基づいて新開発された画像処理コンセプト「EXPEED」を採用。

S700 は、光学式手ブレ補正機構内蔵の 35mm換算37〜111mm F2.8〜5.4 の光学3倍ズームレンズを搭載する有効画素数 1,210万画素のデジタルカメラ。

サイズは、幅89×高さ54×奥行き23mmで、重量は約130g。有効画素数 1,210万画素クラスの光学式手ブレ補正機構を搭載するデジタルカメラとしては、世界最小サイズを実現しています。

P50 は、有効画素数 810万画素の 1/2.5型CCDと 35mm換算28〜102mm F2.8〜5.6 の光学3.6倍ズームレンズを搭載するモデルです。

L15 と L14 は、初心者でも使いやすい COOLPIX Lシリーズの新製品として発売。L15 は、有効画素数 800万画素の 1/2.5型CCDと 35mm換算 35〜105mm相当 F2.8〜4.7 の光学3倍ズームレンズを搭載。L14 は、有効画素数710万画素の 1/2.5型CCDと 35mm換算 38〜114mm相当 F3.1〜5.9 の光学3倍ズームレンズを搭載しています。

※写真左側から、「COOLPIX S700」、「COOLPIX P50」、「COOLPIX L15」、「COOLPIX L14」

更新日:2007/10/22(Mon) 18:43
写真で見るソニー「α700」
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【デジカメWatch】
有効画素数 1,224万画素の新開発CMOSセンサー「Exmor」を搭載するハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ「ソニー α700」を写真で詳しく紹介する特集記事です。

更新日:2007/09/26(Wed) 01:27
写真で見るニコン「D3」
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【デジカメWatch】
35mmフィルムサイズ相当の FXフォーマットを採用するデジタル一眼レフカメラ「ニコン D3」を写真で詳しく紹介する特集記事です。

更新日:2007/09/26(Wed) 01:17
松下電器、デジタル一眼レフカメラ「LUMIX DMC-L10」を発売
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【松下電器産業】
松下電器産業は、デジタル一眼レフカメラ「LUMIX DMC-L10」を発表しました。

「LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH」をセットにしたレンズキットが2007年10月26日に発売される他、ボディ単体で11月22日に発売され、価格はオープンプライスです。

フォーサーズ規格に準拠するデジタル一眼レフカメラで、有効画素数 1,010万画素の Live MOSセンサーを搭載。画像処理エンジンは、「Venus Engine lll」を採用。

デジタル一眼レフカメラとしては初めて、フリーアングル液晶と顔認識AF/AEを搭載しています。

左右180度、上下270度回転することができる2.5型約20万画素のフリーアングル液晶を搭載し、ライブビュー機能を利用可能。

ライブビュー時の視野率は 100%で、顔認識、WB微調整、多重露出などの効果をフリーアングル液晶を確認しながら、利用して自由度の高い撮影を実現。

AFは、TTL位相差検出AFとコントラストAFの2種類を搭載。光学ファインダー使用時には最大3点測距のTTL 位相検出方式、ライブビュー使用時には、TTL位相差検出AFに加えて、最大9点測距のコントラスト検出式AFを選択可能。

また、ライブビュー時にMFを選択した場合は、ピントを合わせたい場所を任意に選択して約8倍までの拡大表示が可能です。

なお、コントラスト検出式AFと顔認識AF/AEは、レンズキットとして同梱される「LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH」など対応レンズとの組み合わせでのみ利用することができます。

感度は ISO100〜1600。ライブビュー時に、カメラが被写体の動きを検知して、シャッタースピードとISO感度を自動設定する「インテリジェントISO感度コントロール機能」を利用でき、ISO感度は最大800までの間で自動で設定されます。

3万回/秒の超音波振動によりゴミやホコリを取り払う「スーパーソニックウェーブフィルター」を搭載する他、撮像センサー部は、ゴミやホコリが入りにくい密閉型構造となっています。

撮影機能では、撮りたい写真のイメージに合わせて、銀塩カメラのようにフィルムを選択できるフィルムモードを搭載。カラーフィルム 4種類、白黒フィルム 3種類、合計 7種類のフィルムモードを内蔵する他、好みのコントラストやシャープネスなどを設定できるマイフィルムを2種類まで登録することができます。

この他、従来のホワイトバランス設定に加え、より微調整可能な 2軸ホワイトバランスや設定最大 3回の多重露出機能などを搭載。

画像の記録形式は、JPEGとRAWで、4:3 (最大3,648×2,736ピクセル)、3:2 (最大3,648×2,432ピクセル)、16:9 (最大3,648×2,056ピクセル)からアスペクト比を選択可能。RAWとJPEGの同時記録に対応。

光学ファインダーの視野率は約 95%で、倍率は約 0.92倍。連続撮影速度は最大 3コマ/秒で、RAWでの最大撮影コマ数は 3枚。RAW同時記録OFF時には、カード使用可能容量一杯までの連写が可能です。

記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源はリチウムイオン充電池「DMW-BLA13」を使用し、450枚の撮影が可能。サイズは、幅 134.5mm×高さ 95.5mm×奥行 77.5mmで、重量は約480g。

製品には、SILKYPIX Developer Studio 2.1SE が同梱されています。

更新日:2007/09/24(Mon) 15:30
キヤノン、「EOS 40D EF-S 18-55mm ISレンズキット」を9月28日に発売
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【キヤノン】
キヤノンは、当初2007年9月下旬発売と発表していた「EOS 40D EF-S 18-55mm ISレンズキット」を9月28日に発売します。

有効画素数 1,010万画素のAPS-Cサイズ(22.2×14.8mm)CMOSイメージセンサーを搭載するデジタル一眼レフカメラ「EOS 40D」と標準ズームレンズ「EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS」をセットにした製品で、価格は、オープンプライス。

「EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS」は、シャッター速度 4段分の補正効果がある手ブレ補正機構(IS)を搭載するデジタル一眼レフカメラ専用レンズで、35mm換算 28.8〜88mm相当の画角を得ることができます。

更新日:2007/09/14(Fri) 10:48
キヤノン、IXY DIGITALシリーズの最上位機種「IXY DIGITAL 2000 IS」を9月21日に発売
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【キヤノン】
キヤノンは、当初2007年9月下旬発売と発表していた IXY DIGITALシリーズの最上位機種「IXY DIGITAL 2000 IS」を9月21日に発売します。価格はオープンプライスです。

有効画素数 1,210万画素の 1/1.7型 CCD と 35mm換算 36〜113mm F2.8〜5.8 の光学 3.7倍ズームを搭載し、「IXY DIGITAL 1000」の後継機として発売。

レンズは、レンズシフト式手ブレ補正機構を内蔵し、最短撮影距離は50cm。マクロ時は広角端で5cm、望遠端で40cmまでの近接撮影が可能。また、設定した記録画素数に応じて、画質が劣化しない倍率までデジタルズームを利用できる「セーフティズーム」を搭載し、200万画素相当に設定した場合は、9.3倍までのズームが可能。

映像エンジンは DIGIC III を採用し、顔検出機能「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。従来の「顔優先AF」や「顔優先AE」に加え、「顔優先FE」と再生時の赤目補正機能を利用できるようになっています。

最高感度は ISO1600で、シーンモードでは ISO3200の高感度撮影にも対応。液晶モニターは、2.5型約23万画素で、豊富な色彩で汚れや指紋が付きにくい「クリアライブ液晶」を採用。その他、AF枠を縮小して、より自由なピント合わせを可能にする機能やワンタッチで増感できる「ISOブースター」などを搭載しています。

ボディはチタン素材を使用し、人間の体のラインをイメージしたというカーバチャーデザインを採用。

記録媒体は、SDHC/SDメモリーカード、MMC、MMCplus、HC MMCplus に対応。電源は、リチウムイオン充電池「NB-5L」。を使用し、約240枚の撮影が可能。サイズは、幅 95.9×高さ59.9×奥行き27.6mmで、重量は165g。

また、別売のオプションとして、ウォーターブルーフ「WP-DC19」が用意され、価格は税別で 19,800円です。

更新日:2007/09/14(Fri) 10:47
キヤノン、PowerShotシリーズの最上位機種「PowerShot G9」を9月21日に発売
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【キヤノン】
キヤノンは、当初2007年9月下旬発売と発表していたPowerShotシリーズの最上位機種「PowerShot G9」を9月21日に発売します。価格は、オープンプライスです。

有効画素数 1,210万画素の 1/1.7型CCDと35mm 35〜210mm F2.8〜4.8の光学6倍ズームレンズを搭載し、「PowerShot G7」の後継機として発売。

光学式手ブレ補正機構や多彩なマニュアル撮影機能を搭載する他、9点AiAFは AF枠のサイズ変更による AFエリアの絞り込みができるようになり、またコントローラーにより素早く AFエリアを移動でき、被写体の条件に応じて中央1点AFも可能。

また、RAW記録に対応し、RAW+JPEG同時記録も可能で、RAW記録時の撮影間隔は約 2.8秒。

画像管理ソフトとして、Windows用の Zoom Browser EX と Macintosh用の Image Browser が付属する他、RAW現像ソフト「RAW Image Task」を同梱しています。

顔検出機能「フェイスキャッチテクノロジー」では、新たに顔優先FEと再生時の赤目補正機能が追加された他、検出した最大 35人の複数の顔から任意の顔を選択し AF枠が追尾する「顔セレクト」機能を搭載しています。

また、ボディにはレザートーン塗装が施すなど高品位なデザインを採用。シャッター音はフィルム一眼レフカメラのF-1とT90 を選択でき、シャッター速度に連動してシャッター音が変化。液晶モニターは、3.0型約23万画素で、汚れやキズが付きにくく、屋外でも見やすい「クリアライブ液晶II」を採用しています。

最高感度はISO1600。シーンモードから選択して、ISO3200での高感度撮影にも可能。また、外部ストロボ「580EX II」との通信機能を搭載し、E-TTL調光、色温度情報通信などが可能となっています。

記録媒体は、SDHC/SDメモリーカード、MMC、MMCplus、HC MMCplus に対応。電源は、リチウムイオン充電池「NB-2LH」を使用し、約240枚の撮影が可能。サイズは、幅 106.4×高さ 71.9×奥行き 42.5mmで、重量は約320g。

また、別売のオプションとして、また約2倍のテレコンバーター「TC-DC58C」(価格 13,000円)、0.75倍のワイドコンバーター「WC-DC68B」(価格 18,000円)、ウォーターブルーフケース「WP-DC21」(価格 19,800円)などが用意されています。

更新日:2007/09/14(Fri) 10:41
富士フイルム、手ブレ補正機構搭載デジタルカメラ「FinePix F50fd」のブラックを9月29日に発売
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【富士フイルム】
富士フイルムは、当初2007年9月下旬発売予定と発表していたデジタルカメラ「FinePix F50fd」のブラックを9月29日に発売します。価格は、オープンプライスです。

なお、「FinePix F50fd」のボディカラーは、ブラックの他にシルバーが用意されていますが、シルバーは8月31日に発売済です。

有効画素数 1,200万画素の 1/1.6型 スーパーCCDハニカムHRと 35mm換算 35〜105mm F2.8〜5.1 の光学3倍ズームレンズを搭載するモデルで、同社のデジタルカメラとしては初めて、CCDシフト式の手ブレ補正機構を搭載し、約 2〜3EVの補正効果を実現。

顔検出機能「顔キレイナビ」はさらに進化し、左右90度に向いた横顔や斜め顔にも対応し、最大10人まで一度に検出。同社の実測値で、世界最速となる 0.05秒で検出が可能。

検出された顔に合わせて、ピント、露出、ホワイトバランスが最適に設定される他、ストロボ撮影時には同社独自の画像処理技術「Image Intelligence」による高精度な赤目補正を実現しています。

フル画素での最高感度は ISO1600で、画像処理エンジン「リアルフォトエンジンII」により、ノイズの少ない高画質を実現。また、マニュアルモードと A/Sモードでは、600万画素相当で ISO3200、300万画素相当で ISO6400 の超高感度撮影が可能。

最短撮影距離は、広角端で約 45cm、望遠端で約 60cm。マクロモード時には広角端で約 7cm、望遠端で約 30cmまでの近接撮影に対応。

液晶モニターは、2.7型約23万画素。この液晶モニター上に、一度に 100コマの画像を一覧表示できる「マイクロサムネイル」機能を搭載しています。

フル画素での連続撮影は約 0.5秒間隔で連続 3コマまで。300万画素で 5コマ/秒・最大 12コマの高速連写や、メディアの容量一杯まで連続撮影が可能なエンドレス連写も可能。

また、「FinePix F31fd」と同様に、撮影シーンの状況に応じて、最適な発光量と感度に自動調整して白とびを防ぐ「iフラッシュ」や一度シャッターを押すだけでノンフラッシュとiフラッシュ撮影の2枚を連続して撮影する「高感度2枚撮り」などの機能を搭載。高速赤外線通信機能(IrSimple)にも対応しています。

記録媒体は、約 25MBの内蔵メモリーを搭載する他、SDHC/SDメモリーカードとxDピクチャーカードに対応。電源は、リチウムイオン充電池「NP-50」を使用し、約230枚の撮影が可能。サイズは、幅 92.5×高さ 59.2×奥行き 22.9mmで、重量は約 155g。

また、当初9月下旬発売と発表されていた防水プロテクター「WP-FXF50」(価格 21,000円)も、同時に9月29日に発売されます。


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