| 更新日:2007/10/22(Mon) 21:53
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ニッシン、クリップオンストロボ「Di622」と「Di28」のキヤノンEOS 40D対応版の出荷を開始
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【ニッシンジャパン】 ニッシンジャパンは、クリップオンストロボ「Di622」と「Di28」のキヤノンEOS 40D対応版の出荷を開始しました。
EOS 40D対応版には、「EOS40D対応」シールが貼付されており、旧バージョンと区別することができます。
また、旧バージョンのユーザーに向けて、有償でファームウェアバージョンアップの受け付けを開始しており、このサービスを利用することで EOS 40D に対応。
ニッシンサービスセンターに送付または持ち込みにより、バージョンアップすることができ、送付の場合が 1,500円、持ち込みの場合 1,000円を支払う必要があります。
〔サービスセンター〕 東京都杉並区西荻南3-28-15 西荻昭和ビル3F ニッシンジャパン株式会社 サービスセンター 電話番号 03-5336-4712

※写真左側が「Di622」、右側が「Di28」
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| 更新日:2007/09/09(Sun) 16:11
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ソニー、APS-Cサイズで業界最高の有効1,247万画素を実現したCMOSイメージセンサーを製品化
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【ソニー】 ソニーは、APS-Cサイズで業界最高の有効画素数 1,247万画素を実現したデジタル一眼レフカメラ向けCMOSイメージセンサー「IMX021」を製品化し、社内外に積極的に販売を行うと発表しました。
CMOSイメージセンサーは、アナログとデジタルの両回路を同一チップ上に集積化できることが特長の一つですが、今回開発された「IMX021」は、この特長を生かしながら、A/D変換器を画素の垂直列毎に並列配置した「列並列A/D変換方式」(カラムA/D変換方式)を採用。

これにより、垂直信号線に読み出されたアナログ信号を最短で各列のA/D変換器に直接伝送することが可能となり、アナログ伝送中に混入するノイズによる画質の劣化を抑え、また 10.39frame/s(12ビット)の高速での信号読み出し(全画素読み出しモード)が可能になっています。
さらに、A/D変換動作を並列に処理するため、画素数、フレームレートが増加した場合でも、並列処理をしない回路構成と比べて、低い周波数でのA/D変換が可能となり、高周波帯域のノイズ成分の影響を受けることのない高画質を実現。
また、アナログCDS回路に加えて、デジタル化したCDS回路も各列に配置することで、画素ノイズ、アナログCDS回路で発生するノイズ、列毎の処理のばらつき、A/D変換器の処理のばらつきを同時に低減し、高画質なデジタルカメラの開発を可能にしたとしています。
「IMX021」のサンプル価格は、4,000円。イメージサイズは、対角28.40mm(1.8型)。総画素数は 4,428×2,948ピクセルで 約1305万画素、有効画素数 4,320×2.888ピクセルで約1,247万画素。チップサイズは、28.0×22.3 mmです。
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| 更新日:2007/09/09(Sun) 10:37
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ニッシン、小型クリップオンストロボ「Di28」を7月下旬に発売
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【ニッシンジャパン】 ニッシンジャパンは、クリップオンストロボ「Di28」を2007年7月下旬に発売します。価格は、税込で 12,500円。キヤノン用とニコン用が用意されています。
「Di28」は、ガイドナンバー 20の小型ストロボで、キヤノン E-TTL/E-TTL II とニコン i-TTLに対応。
照射角は 28mmで、付属するワイドパネルにより 20mmの画角をカバー。-1.0、-0.5、+0.5、+1.0EV の4段階で、調光補正が可能。また、ファームウェアのアップデートにも対応しています。
電源は、単4形電池2本を使用し、発光回数はアルカリ乾電池で約 70回。オキシライド乾電池やニッケル水素電池にも対応。サイズは、幅 58×高さ 92×奥行き37mmで、重量は約 100g。
キヤノン用の対応機種は、EOS-1Ds、EOS-1Ds Mark II 、EOS-1D 、EOS-1D Mark II 、EOS-1D Mark II N、EOS-1D Mark III、EOS 5D、EOS 30D、EOS 20D、EOS 10D、EOS Kiss Digital、EOS Kiss Digital N、EOS Kiss Digital X、PowerShot G7。ニコン用は、D40、D40x、D50、D70、D70s、D80、D200、COOLPIX P5000。なお、次のバージョンアップで、ニコン D2シリーズにも対応する予定としています。
また、同社は、6月18日に、クリップオンストロボ「Di622」ニコン用のファームウェアアップデートサービスを開始しました。このアップデートサービスを利用することで、ニコン D40x に対応することができます。
サービスセンターに持参するか送付して申し込み、6月18日から8月17日までは、無償でアップデート可能。それ以降は、窓口持参の場合は 1,000円、送付した場合は 1,500円を支払う必要があります。
〔サービスセンター〕 東京都杉並区西荻南3-28-15 西荻昭和ビル3F ニッシンジャパン株式会社 サービスセンター 電話番号 03-5336-4712 営業時間 平日 10時〜17時
関連リンク 「Di622」ファームウェアリリースのお知らせ(PDF)
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| 更新日:2007/04/24(Tue) 00:52
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飛島、ポータブル・フォトストレージ「Tripper V」用ファームウェア Ver.1.22 を公開
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【飛島】
飛島は、ポータブル・フォトストレージ「Tripper V」用のファームウェア Ver.1.22 を公開しました。
今回公開された最新ファームウェアの主な修正点は、次の通りです。
- スタンバイモードを追加し、[Home]キーを3秒以上長押しすることで、低消費電力モードで動作するスタンバイモードに移行
- VGA表示でJPEG画像データをキャッシュメモリに保存し、再表示を高速化、
- 拡大表示中の描写エリアの移動を細かく変更し、従来の 1/8の間隔で表示領域が移動
- 振分移動・コピー時のメッセージ追加
- 一部認識しないSDカードを認識するように修正
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| 更新日:2007/04/23(Mon) 23:29
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キヤノン、ワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E1」用ファームウェア Ver.2.0.1 を公開
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【キヤノン】 キヤノンは、ワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E1」用のファームウェア Ver.2.0.1 を公開しました。
今回公開された最新ファームウェアの主な修正点は、次の通りです。
- EOS 20Dとの組み合わせで使用可能に
- EOS-1D Mark II/EOS-1Ds Mark II との組み合わせて利用する場合に、FTPサーバの設定で、「同名ファイルの上書き設定」を「しない」に設定し、新たにファイルの作成を行うと、WFT-E1のLCDに「Err99」と表示され、動作しない現象を修正
「WFT-E1」は、同社のデジタル一眼レフカメラに接続することで、無線LAN/有線LANによる高速画像転送を可能にするアクセサリーで、EOS-1D Mark II/1D Mark II N/1Ds Mark II、EOS 5D/30D/20D/20Da に対応。価格は 140,000円です。
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| 更新日:2006/10/20(Fri) 13:52
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エプソン、フォトビューワ「P-4500」用ファームウェア Ver.02.01 を公開
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【エプソン】
エプソンは、フォトビューワ「P-4500」用のファームウェア Ver.02.01 を公開しました。
今回公開された最新ファームウェアの主な修正点は、次の通りです。
【ファームウェア Ver.02.01の主な修正点】
- ニコン D2X/D2Hs/D200/D70s/D70/D50/D80のRawデータ拡大表示に対応
- ペンタックス K100D、ソニー α100、富士フイルム S2Pro/S3Pro のRAWデータに対応
- HOME画面からの各画面への切り替え速度を向上
- SDHC規格に対応
- ID3 タグ Ver.2.4に対応
- リスト表示の際、ファイルサイズの表示を右寄せ表示にし、見やすく改良
- スライドショーの時刻表示がずれる点を修正
- カシオ EX-Z40 で撮影された画像にて、一部の画像が表示されない点を修正
- キヤノン EOS 5D のRAW データで、スライドショーを行った際に画像表示が乱れる点を修正
- 一部のカメラでシャッター速度が表示されない点を修正
転送ソフト「Epson Link2」も最新バージョン Version 1.10/Rev 1.10a が公開されており、主な修正点は次の通りです。
【Epson Link2 Version 1.10/Rev 1.10aの主な修正点】
- ドラッグ&ドロップの転送に対応
- バックアップモード時にフィルター機能を追加
- ARWファイル(ソニー RAWファイル)、RAFファイル(富士フイルム RAWファイル)に対応
- M4Vデータに対応
- 自動フォルダ作成ダイアログをフォルダを作成せずに転送できるように改良
- 簡単バックアップ開始ダイアログ、転送予約データ開始確認ダイアログを、選択した操作を初期設定とし、「次回以降表示しない」の項目を新たに追加
- MP3 ID3タグ Ver.2.4に対応
- 矢印ボタン、設定ボタン、バージョン情報表示ボタン、ミュージックボタンのデザインを変更
- QuickTime 7に対応
- 転送予約データが残ったまま終了した際、確認メッセージを表示するように改良
- データを削除する際に確認ダイアログを表示するように改良変換中やコピー中のプログレスダイアログに最小化ボタンを追加
- ビューワで映像、または音を再生できない動画のみ変換するように変更(Windows版のみ)
- データをサムネイル表示にした際、強制終了してしまう場合があったのを修正(Windows版のみ)
- 音楽ファイルの管理をWindows版Epson Link2と同様に変更(MacOSX版のみ)
- 外部メディアを挿入した状態の際、外部メディアがマウント出来ない点を修正(MacOSX版のみ)
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| 更新日:2006/08/04(Fri) 19:28
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プリンストンテクノロジー、マルチカードアダプタ「PMM-AD3」をSDHC対応にするファームウェアを公開
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【プリンストンテクノロジー】 プリンストンテクノロジーは、マルチカードアダプタ「PMM-AD3」用の最新ファームウェアを公開しました。
今回公開された最新ファームウェアに更新することで、4GBの SDHCメモリーカードに対応することができます。
なお、ファームウェアのアップデート作業は、Windows XP がインストールされた環境で行う必要があります。
「PMM-AD3」は、スマートメディア、xDピクチャーカード/type M/type H、メモリースティック/PRO、MMC、SDメモリーカードに対応する PCカードアダプタで、アダプタの併用で、メモリースティック Duo/Pro Duo、RS-MMC、Mini SDカード、microSD も利用することができます。価格はオープンプライスです。
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| 更新日:2006/06/06(Tue) 05:16
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エプソン、P-4500用転送ソフト Epson Link2 の最新バージョンを公開
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【エプソン】 エプソンは、Photo Fine Player「P-4500」用転送ソフト「Epson Link2」の最新バージョン Version 1.0/Rev 1.01aを公開しました。
Epson Link2 Version 1.0/Rev 1.01a for Windows Epson Link2 Version 1.0/Rev 1.01a for MacOSX 10.2.x〜10.4.x
Windows版の主な修正点
- 実行ファイルのプロパティ情報の一部が仕様と異なる情報を表示している点を修正
- 10000曲転送しようとした際、残り時間が常に00:00を表示している点を修正
- 対応していないMP4ファイルをビューワに転送していた点を修正
- ディスクトップのテーマがシルバーの時、転送先選択のプルダウンリストが黒く塗りつぶされてリストの内容が見えない点を修正
- 入力できない文字を入力しても、エラーメッセージを表示しないことがある点を修正
- プレイリストモードで、曲ファイルをDeleteキーで削除すると、曲タイトルではなくファイル名を表示してしまう点を修正
- ロックされているファイルを名前変更しようとした際、変更確認ダイアログを表示していなかった点を修正
- 通常見えないシステム属性のフォルダを左エリアのエクスプローラ画面に表示している点を修正
- WAVファイルのビットレートを正しく表示していない点を修正
- リスト表示で、拡張子も含めて名前を変更しても、種類の列に表示している情報が更新されない点を修
- WMVのファイルも変換せずに転送している場合がある点を修正
- 1秒を超えるシャッター速度を正しく表示していない点を修正
- 複数台ビューワを接続した状態の際、2台目のビューワに転送予約データを転送できない点を修正
MacOSX 10.2.x〜10.4.x 版の主な修正点
- ファイルを種類やアルファベット順にソートしていない点を修正
- 拡張子PGKのファイルが、左エリアのエクスプロラー形式に表示される点修正
- 転送直後に転送したファイルが表示されない点を修正
- 画像ファイルの露出補正の値がマイナスの場合、正しく表示していない点を修正
- ファイル、フォルダの範囲選択が困難またはできない場合がある点を修正
- ファイルの選択解除が困難な場合がある点を修正
- バックアップ確認ダイアログをマニュアル操作でバックする際も表示している点を修正
- 上書き確認ダイアログの更新日時において、時間と日付の間にスペースが入っていないので、見辛い点を修正
- 4GBを超えるファイルを転送しようとした際、エラーメッセージが表示されない点を修正
- ビューワを接続することで、転送先がビューワに切り替わってしまう点を修正
- ファイル転送中、変換中にビューワを接続すると、簡単バックアップ、または、転送予約データの転送が始まってしまう点を修正
- ロックされたファイルにおいて、サムネイル、ファイル情報表示モードで、ロックアイコンを表示していない点を修正
- 全角15文字を超えて名前変更できない点を修正
- ファイル情報表示で表示している画像が粗い点を修正
- 右エリアのコンテンツビューでフォルダ名を変更しても、左エリアのエクスプローラ形式のフォルダには反映されていない点を修正
- UIの上エリアでPCとなっているところをパソコンと修正
- 転送をキャンセルすると不明なエラーを表示する場合がある点を修正
- サムネイルモードでファイルを削除すると、削除するファイルのファイル名を正しく表示していない点を修正
- ファイル情報表示で、フォルダサイズを表示していない点を修正
- フォルダを削除して、ゴミ箱に移動しても、ゴミ箱にフォルダを移動していない点を修正
- 上書き確認ダイアログで、複数ファイル存在した時に使える、すべてに適用オプションが、ひとつのファイルを上書きする場合も使える点を修正
- 2GBを超えるMP4ファイルを変換できない点を修正
- MPEGファイルをMP4ファイルに変換できない点を修正
- 10000曲の音楽ファイルを転送できない点を修正
- 転送する際、更新日時を保持していない点を修正
- インストーラ画面で、インストールするアプリ名を表示していない点を修正
- 転送予約フォルダを選択している時にビューワの空き容量を表示している点を修正
- ステータスバーのメッセージが、一部Windows版と異なる点を修正
- 読み取り専用属性のフォルダの名前を変更しようとしても、変更確認ダイアログを表示しない点を修正
- 複数台ビューワを接続した状態で、2台目のビューワからバックアップ出来ない点を修正
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| 更新日:2006/04/21(Fri) 11:19
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ソニー、HDDフォトストレージ「HDPS-M10」用最新ファームウェアを公開
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【ソニー】 ソニーは、HDDフォトストレージ「HDPS-M10」用の最新ファームウェアを公開しました。
対象機種は、製造番号が 2000001〜2008220、2008336〜 2008340、2008641〜2008740、2008757〜2008880の製品ですが、この中には一部アップグレード済みの製品が含まれており、ファームウェア更新時に PC画面上に「既に最新ファームウェアがインストールされています。」というメッセージが表示される場合があります。
今回公開された最新ファームウェアの修正点は、次の通りです。 ・バッテリー充電時のバッテリーアイコンを分かり易く表示 ・白黒液晶画面に表示する言語に、タイ語を追加
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| 更新日:2006/03/13(Mon) 21:58
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シグマ、マクロフラッシュEM-140 DG ニコン用のバージョンアップサービスを開始
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シグマは、マクロフラッシュ「EM-140 DG」ニコン用の無償ファームウェアバージョンアップサービスを2006年3月14日から開始すると発表しました。
このバージョンアップにより、D2X、D2H、D2Hs、D200でi-TTL調光が可能となる他、D2X、D2H、D2Hs、D200、F6でワイヤレス撮影とFVロック撮影が可能になります。
なお、このバージョンアップサービスを利用するには、同社窓口への持ち込み、宅配便などでの送付(宛先には「ニコン用フラッシュバージョンアップ係」と記載する必要があります)、シグマ製品販売店への持ち込みのいずれかの方法で申し込む必要があります。
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