| 更新日:2007/09/09(Sun) 12:53
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エプソン、インクジェットプリンタ出力の写真コンテスト「エプソンフォトグランプリ2007」を開催
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【エプソン】 エプソンは、インクジェットプリンタで出力された写真作品コンテスト「エプソンフォトグランプリ2007」の作品募集を開始しました。
「エプソンフォトグランプリ」は、インクジェットプリンタによる出力を楽しむ機会をより多く提供することを目的に、2006年から開催。
初開催となった昨年度は、期間中に2回のコンテストが開催され、7,612点の応募がありましたが、2回目の開催となる今年度は、応募期間を延長し、年1回のコンテストとして開催されます。
応募期間は、7月17日から11月16日まで。応募作品は、他のコンテスト等に応募されていない未発表のもので、インクジェットプリンタで出力されたものに限ります。作品のサイズや応募点数などの制限はなく、グループでも応募可能。
応募部門は、自然風景や動植物などをテーマとする「ネイチャー部門」、人々の生活をテーマとする「ヒューマンライフ部門」、「エントリー部門」の3種類。
「エントリー部門」は、初心者でも気軽に参加できることを目的に新設され、家族、赤ちゃん、旅先でのスナップショット、運動会など、テーマは自由です。
なお、詳細な応募要項等については、専用サイトで確認してください。
結果発表は、2008年2月上旬に同社のホームページ上で行われる予定。「ネイチャー部門」と「ヒューマンライフ部門」のグランプリには賞金 100万円、「エントリー部門」のグランプリには賞金 10万円が贈呈されるのを始めとして、3部門合計で 148の賞が用意されています。
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| 更新日:2007/08/06(Mon) 18:34
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リコー、「第6回 Caplio & GR DIGITAL フォトコンテスト」の作品募集を開始
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【リコー】 リコーは、「第6回 Caplio & GR DIGITAL フォトコンテスト」の作品募集を開始しました。
募集作品のテーマは、「やさしい時間・空間 (ほっとするひと時や癒されるような情景)」で、リコー製のデジタルカメラで撮影した作品が募集対象となります。
ノートリミング・ノーレタッチで未発表または他に発表予定のない作品を、1人1枚に限り、応募可能。EXIF情報は残すようにしてください。
なお、作者自身の HPやブログ上でのみ公開している作品や、GR BLOGのトラックバック企画に参加した際の作品は、応募対象となります。
専用サイトで必要事項を記入のうえ応募することができ、応募締切は2007年8月19日です。
応募された作品のうち優秀作品 34点が、9月下旬に同社の Web上で公開される他、写真展を開催し、応募作品をプリントにして展示する予定。
最優秀賞 1名に GR DIGITAL とワイドコンバージョンレンズなどのオプション、Caplio Life賞とGR BLOG賞として各 1名に Caplio R6、特別賞として 1名に Caplio GX100、優秀賞 30名に DVD-Rディスクホワイトレーベル 10枚が贈呈されます。
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| 更新日:2007/08/06(Mon) 13:35
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エプソン、「カラーイメージングコンテスト2007」の作品募集を開始
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【エプソン】 エプソンは、デジタル出力された写真やグラフィック作品を対象とするコンテスト「エプソンカラーイメージングコンテスト2007」の作品募集を開始しました。
「エプソンカラーイメージングコンテスト」は、デジタルイメージング文化の育成を目的として1994年に創設され、今回で14回目となります。
応募部門は、写真部門とグラフィック部門の2種類があり、写真部門では写真表現を自由に追求しデジタルプロセスを介して制作された未発表の作品で、他のコンテスト等に応募されていないものが対象となります。単作品、組作品、作品のサイズ、応募点数、使用機材などの制限はなく、グループでの応募も可能です。
応募票は、専用サイトで PDF形式の応募票をダウンロードするか、ホームページ上で必要事項を記入して作成することもできます。
1作品につき1枚の応募票を作成して作品に添付し、同社の「カラーイメージングコンテスト応募受付センター」に送付することにより、応募可能。締切りは9月20日で、当日消印有効。
結果発表は、11月中旬に同社のホームページ上で行われ、受賞作品は、12月20日から29日まで、東京・青山のスパイラルガーデンで開催される受賞作品展覧会で展示。
グランプリには賞金 200万円と副賞、準グランプリには賞金 100万円と副賞、6作品を対象とした審査員賞で賞金30万円が授与される他、部門毎に優秀賞やプロスペクト賞などの賞が用意されています。
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| 更新日:2006/12/28(Thu) 16:05
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ハクバ、「ハクバフォトコンテスト2007」の作品募集を開始
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【ハクバ】 ハクバは、「ハクバフォトコンテスト2007」の作品募集を開始しました。
募集作品のテーマは、「自然」または「家族」。応募資格の制限はなく、1人何点でも応募可能。ただし、応募できるのは未発表の作品で、同一または類似作品の他社への二重応募はできません。
作品のサイズは、A4またはA3サイズのカラーまたはモノクロプリントのみ、フィルムやデータでの応募はできません。
専用の「応募票」を作品に添付し、「ハクバ フォトコンテスト2007係」に郵送で送付することにより、応募することが出来ます。応募締切は2007年1月31日で、当日消印有効です。
入賞作品は、2007年3月上旬に入賞者本人に通知したうえで、3月22日から開催される「フォトイメージングエキスポ2007」のハクバブースで発表・展示。さらに、ハクバブースの来場者のメール投票により、グランプリ作品が決定され、グランプリ受賞者には賞品が贈呈されます。
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| 更新日:2006/10/26(Thu) 18:38
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日本写真家協会、「2007年第32回JPS展」の一般公募を実施
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【日本写真家協会】
日本写真家協会(JPS)は、2007年1月13日から1月23日までの期間、「2007年第32回JPS展」の一般公募を行います。
今回で第32回目となるJPS展は、1977年から一般公募が開始され、写真家への登竜門にもなっています。
応募できる写真作品のテーマは自由で、アマチュア、プロフェッショナル、年令、性別、国籍を問わず、応募可能(ただし、JPS会員は除く)。
プリントサイズは、六つ切8×10インチ(203mm×254mm)までで、A4または四つ切も可能で、デジタル・銀塩を問わず応募可能。デジタル加工も可能ですが、その場合には応募票の備考欄に「デジタル加工」と明示する必要があります。応募点数の制限はなく、組写真の場合は5枚までを1組の限度として何組でも応募することができます。
なお、過去にコンテスト等で入賞・入選した作品、現在コンテスト等に応募しており結果が判明していない作品は応募することができません。また、スナップ等の作品については、被写体の肖像権に注意し、事前に承諾を得るようにしてください。
応募に必要な応募票は、80円切手を同封のうえ請求するか、PDFファイルでダウンロードすることができます。なお、応募の際には、1枚つき 2,000円の受付手数料を支払う必要があります(22歳以下の場合は、1枚につき 500円)。
審査結果は2007年3月中旬頃、応募者全員に文書により通知され、入賞・入選した場合は、各自で半切に引伸ばし指定期日までに再提出する必要があります。また、入賞・入選作品は、2007年5月から7月に、東京都写真美術館、京都市美術館、愛知県美術館で展示される予定で、この展示に必要な費用として、8,000円を納入する必要があります。
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| 更新日:2006/09/14(Thu) 09:11
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リコー、「GR DIGITAL」発売一周年を記念してカレンダーコンテストを開催
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【リコー】 リコーは、2006年9月15日から、写真コンテスト「GR DIGITAL カレンダーコンテスト」の作品募集を開始します。
このコンテストは、2005年10月に発売された高画質コンパクトデジタルカメラ「GR DIGITAL」の発売一周年を記念して開催されます。
応募対象は、「GR DIGITAL」で撮影した写真で、カレンダーにふさわしい感動が伝わる作品。なお、季節感の有無は問いません。
応募枚数は1人3枚までで、9月15に公開される「専用応募サイト」で応募することができ、応募期間は9月15日から9月30日まで。また、海外のユーザー向けに、若干枚数の「海外応募枠」も設けられており、この海外応募用のフォームは9月22日に公開される予定です。
入賞者数は13名で、審査発表は10月13日に「専用応募サイト」で行われます。表紙1点、各月1点の入賞作品が制作され、入賞者にはこの特製カレンダーに加え副賞としてリコー製のデジタルカメラが贈られます。
また、10月21日に東京都内で開催予定の GR DIGITAL 一周年記念パーティーで、入賞者の表彰が行われる予定です。
なお、詳細な応募規定や応募上の注意事項等については、9月15日に公開される「専用応募サイト」でご覧ください。
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| 更新日:2006/07/07(Fri) 10:24
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三菱製紙、「三菱カラー2006気軽なフォトコン」の作品募集を7月10日から実施
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【三菱製紙】 三菱製紙は、2006年7月10日から8月31日まで、「三菱カラー2006気軽なフォトコン」の作品募集を実施します。
「気軽なフォトコン」は、三菱カラーペーパーでプリントした写真を対象にしたフォトコンテストで、今回で19回目の開催となります。応募コースは、「ファミリーコース」と「アートコース」の2コースがあり、テーマは自由。未発表のものに限り、応募可能。各コース1人5点まで、応募することができます。
応募方法は、コンテスト参加店舗での受付に限られており、三菱カラーペーパーでプリントした写真を、2Eまたは2Lサイズに引き伸ばし、店舗で配布されている応募票に必要事項を記入し、作品に貼付のうえ、応募することになります。
結果発表は、11月に入賞者へのハガキによる通知で行われ、入賞総数 5,000名にプレイステーション・ポータブルなどの賞品やお買い物券がプレゼントされます。
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| 更新日:2006/07/03(Mon) 17:57
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エプソン、インクジェットプリンタ出力の写真コンテスト「エプソンフォトグランプリ」を開催
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【エプソン】 エプソンは、インクジェットプリンタで出力された写真作品コンテスト「エプソンフォトグランプリ」の作品募集を開始しました。
「エプソンフォトグランプリ」は、2003年から「エプソンカラーイメージングコンテスト」の一部門として設けられた「ネイチャー&ヒューマンライフフォトアワード」をさらに発展させて、インクジェットプリンタによる出力を楽しむ機会をより多く提供することを目的として、新たに開催されます。
初めての開催となる今回は、2006年7月から2007年3月までの期間に合計2回のコンテストが実施され、各回ごとに順位を決定し、さらに各回の合計獲得ポイントにより年間グランプリが決定されます。
第1回目の応募期間は、2006年7月3日から9月11日まで、第2回目は11月2日から2007年1月10日まで。応募部門は、「ネイチャー部門」と「フリー部門」の2種類。詳細な応募要項については、7月7日にオープンされる専用サイトで確認してください。
結果発表は、受賞者に直接通知したうえで、第1回目は11月上旬、第2回目2007年3月に同社のホームページ上で行われる予定。各回のグランプリには10万円の賞金が贈られ、年間グランプリには50万円の賞金が贈られます。
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| 更新日:2006/06/09(Fri) 19:59
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ニコン、「ニコン フォトコンテスト インターナショナル 2006-2007」の作品募集を9月1日に開始
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【ニコン】 ニコンは、「ニコン フォトコンテスト インターナショナル 2006-2007」の作品募集を2006年9月1日から開始します。
「ニコン フォトコンテスト インターナショナル」は、「世界中の写真愛好家が、プロフェッショナルとアマチュアの枠を超えて交流できる場を提供し、写真文化の発展に貢献すること」を目的に開催されている世界最大規模の国際写真コンテストです。1969年に初めて開催され、近年では隔年開催で実施されており、今回は第31回目の開催。前回のコンテストでは、世界117か国と地域から 1万人を越える写真愛好家から 31,000点以上の応募がありました。
募集部門は、「自由課題」と「Smile, Smile, Smile!」の2部門。「自由課題」は、テーマや題材に規定を設けず、心に感じたままを自由に表現した作品を広く募集する部門で、「Smile, Smile, Smile!」は、生活の中で心に響いた笑顔、思わず微笑んでしまったような出来事、想いなどがいきいきと伝わる作品が募集対象となります。なお、同一作品を2部門同時に応募することはできません。
作品の応募期間は、9月1日から11月30日まで。応募できる作品は、35mmまたはAPSフィルムカメラ、中判以上を除くデジタルカメラで撮影した作品で、ソフトウェア等を利用して処理・加工した作品も応募対象となります。作品のサイズは、六つ切〜大四つ切程度が目安となります。
プロフェショナル、アマチュア、年齢、性別、国籍を問わず、誰でも応募できます。郵送またはインターネット経由での画像データ送信の2種類の方法で応募することができ、それぞれ、1部門につき2作品、合計4作品まで応募可能。郵送で4作品、インターネット経由で4作品、1人で合計8作品まで応募することができます。
郵送で応募する場合には、エントリフォームに必要事項を記入のうえ、送付する必要があり、このエントリフォームはニコン フォトコンテスト インターナショナル2006-2007ウェブサイトで、7月10日からダウンロード可能となります。
また、インターネット経由での応募は、1作品あたりの容量 3MB以内の JPEG形式の作品に限定されます。
なお、応募方法、作品送付先、注意事項などの詳細の内容については、ニコン フォトコンテスト インターナショナル2006-2007ウェブサイトで、ご覧ください。
結果発表は、2007年7月末までにニコン フォトコンテスト インターナショナル2006-2007ウェブサイト上で行われ、同時に記者発表も行われます。全体で1名選出されるグランプリの受賞者には、デジタル一眼レフカメラ D2Xs、AF-S DXズームニッコールED 17-55mm F2.8G、スピードライトSB-800が贈呈されるのを始めとして、合計53名の受賞者にニコンの映像関連製品が贈呈されます。
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| 更新日:2006/06/05(Mon) 13:29
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エプソン、「エプソン カラーイメージング コンテスト 2006」の作品募集を開始
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【エプソン】 エプソンは、デジタル出力された写真やグラフィック作品を対象とするコンテスト「エプソン カラーイメージング コンテスト 2006」の作品募集を開始しました。
このコンテストは、デジタルイメージング文化の育成を目的に1994年から開催されており、今回13回目の開催となります。なお、「ネイチャー&ヒューマンライフフォトアワード」と「ファミリースナップアワード」は昨年度で終了となり、今回は作品募集を行っていません。
応募部門は、写真部門とグラフィック部門の2種類があり、写真部門では写真表現を自由に追求しデジタルプロセスを介して制作された未発表の作品で、他のコンテスト等に応募されていないものが対象となります。作品のサイズ、応募点数などの制限はなく、グループでの応募も可能です。
応募票は、専用ページから PDF形式の応募票をダウンロードすることができ、1作品につき1枚の応募票を作成して作品に添付し、同社の「カラーイメージングコンテスト応募受付センター」に送付することにより、応募することができます。応募期間は、5月25日から9月20日まで(当日消印有効)。
結果発表は、12月中旬に同社のホームページ上で行われ、受賞作品は、12月15日から19日まで、東京・青山のスパイラルガーデンで開催される受賞作品展覧会で展示される予定です。
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| 更新日:2006/06/03(Sat) 00:18
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タムロン、第3回 タムロン マクロレンズ フォトコンテストを開催
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【タムロン】 タムロンは、2006年5月19日から、「第3回 タムロン マクロレンズ フォトコンテスト」の作品を募集します。
マクロレンズを使用して撮影した写真であれば、メーカーを問わず応募することができ、応募期間は5月19日から11月15日まで。なお、ズームレンズのマクロ機能やマクロレンズ以外の単焦点レンズによって撮影した作品は、応募することができません。
テーマは自由で、応募できるのは、未発表の他のコンテストなどに応募・発表される予定のない作品に限られ、キャビネサイズ(2L)〜四ツ切りワイドプリントまでで、白黒やデジタルホームプリントの作品も対象になり、単写真に限り1人難点でも応募可能。
必要事項等を記入した応募用紙を作品1点ごとに添付し、同社の 「マクロレンズ フォトコンテスト係」に郵送することで、応募することができます。
入賞作品は、2007年2月下旬に入賞者本人に直接通知される他、タムロンのホームページと「日本フォトコンテスト」の誌上で発表。入賞者には総額100万円相当の賞金が贈られます。
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| 更新日:2003/03/25(Tue) 03:12
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「キヤノン・デジタル・クリエーターズ・コンテスト2003」を開催【キヤノン】
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キヤノンは、「キヤノン・デジタル・クリエーターズ・コンテスト 2003」を開催し、2003年3月24日から9月4日まで作品を募集すると発表しました。
このコンテストは2000年から毎年開催されており、第3回目の開催となった昨年は、作品受付拠点を海外にも広げ、77か国から合計 5,205作品の応募がありましたが、第4回目の開催となる今回も、東京、ニューヨーク、アムステルダム、香港に受付拠点を設け、グローバルな規模で作品の募集が行われます。
デジタルフォト(プリント)、デジタルグラフィック/イラスト(プリント)、デジタルムービー、WEBの4部門で作品の募集が行われており、プロ、アマチュアを問わず、未発表の作品に限り、応募することができます。審査発表は12月5日に発表され、受賞者には賞金と副賞が贈られるほか、東京都港区青山のスパイラルで開催される受賞作品展に展示される予定です。
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| 更新日:2003/01/13(Mon) 17:02
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ニコンオンラインアルバム第3回「The Day」フォトコンテスト開催【ニコン】
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成人の日に撮影した作品を対象にしたニコンオンラインアルバム フォトコンテスト「The Day」が開催されています。
このフォトコンテストでは、2003年1月13日にデジタルカメラで撮影した未発表の作品でデータに一切加工を施していない作品を応募することができます。トリミングした作品や撮影日時などの情報を書き換えた作品は応募することができず、画像を回転させて編集した作品もデータの加工とみなされる場合があります。
フォトコンテストに参加するには、あらかじめニコンイメージングに会員登録が必要で、オンラインアルバムにアップロードした作品から選択して、コンテストに応募することができ、応募受付期間は1月13日 0:00〜1月14日 24:00で、応募点数は1人1点までです。また、応募時に 200字までのコメントを入れることが必要で、このコメントも審査の対象になります。なお、応募作品は、Web上にリアルタイムで公開されます。
グランプリの「The Day賞」(1名)、準グランプリ「ニコンイメージング賞」(5名)、入選「Webmaster 賞」(20名)の各賞が用意されており、グランプリの「The Day賞」の入選者には「クールピクス2000」がプレゼントされます。なお、入選作品の発表は、2003年1月17日に行われます。
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| 更新日:2002/12/23(Mon) 08:55
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「フォトエキスポ2003」、2003年3月14日に開催【フォトエキスポ2003総合事務局】
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アジア最大級の写真総合ショー「フォトエキスポ2003」が、2003年3月14日から16日まで、東京ビッグサイトで開催されます。入場料は無料ですが、WEB での事前登録が必要で、詳細については2003年1月中旬に掲載するとのことです。
「フォトエキスポ2003」開催に併せ、営団地下鉄との合同特別企画「東京わがまち自慢 写真コンテスト」が開催されています。この写真コンテストは、「営団地下鉄沿線の魅力」をテーマとして開催され、自分の好きな営団地下鉄沿線の「まち」の風景などを撮影した作品が応募の対象となります。応募締切は2003年1月31日で(当日消印有効)、営団地下鉄沿線の各区内で2001年1月から応募締切までに撮影された未発表作品で、六切以上のプリント作品に限り応募することができます(ネガ、ポジ、デジタルデータでの応募はできません)。
入賞作品には賞金と副賞が贈られるほか、「フォトエキスポ2003」会場内、営団地下鉄の車両や駅コンコース内で開催される予定の優秀作品展で展示される予定です。
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| 更新日:2002/06/24(Mon) 00:46
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富士フイルムフォトコンテスト 作品募集中【富士フイルム】
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富士フイルムでは、「第42回 富士フイルムフォトコンテスト」を開催しています。このフォトコンテストでは、六ツ切〜四ツ切りまでのサイズでプリントされた未発表の作品で単写真のみが応募の対象となっており、スライドの作品や組写真は応募することができません。自由写真部門とネイチャーフォト部門の2部門に分けて作品の募集が行われており、応募の締切年月日は2002年10月25日(当日消印有効)です。なお、グランプリ受賞者は各部門2名選出され、賞金50万と賞品が贈られます。
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| 更新日:2002/06/23(Sun) 19:45
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NPCI 2002-2003(ニコン国際写真コンテスト2002-2003)作品募集開始【ニコン】
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ニコンは、NPCI 2002-2003(ニコン国際写真コンテスト2002-2003)の作品募集を2002年5月1日から開始すると発表しました。今回の NPCI 2002-2003 では、初めて日本国内からの応募受付が開始されます。また、インターネット経由で応募することができる「ウェブエントリー部門」が新設されました。なお、応募期間は、「プリント・スライド部門」が5月1日〜10月31日まで、「ウェブエントリー部門」が7月1日〜10月31日までとなっています。
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