| 更新日:2006/06/13(Tue) 21:33
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キヤノンイメージングシステムテクノロジーズ、最新版 MuseViewer for Windows の販売を開始
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【キヤノンイメージングシステムテクノロジーズ】 キヤノンイメージングシステムテクノロジーズは、画像管理ソフト「MuseViewer for Windows Ver.1.30」のダウンロード販売を開始しましした。同社のオンラインショップの他、ピーアンドエーのページでも購入可能です。
最新バージョン Ver.1.30 では、キヤノンのデジタル一眼レフカメラ EOS DIGITAL シリーズと PowerShot G5/G3/S50/S45/S40 の RAWデータ表示に対応しています。また、価格が税別で 6,800円から 3,800円に改定されました。
「MuseViewer for Windows」は、Windows XP/2000 に対応する画像管理ソフトウェアで、独自の画像展開エンジンを搭載し、大容量の画像を高速にサムネイルとビュー表示が可能。シェアウェアとして販売され、30日間は無償で試用することができます。
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| 更新日:2006/05/28(Sun) 01:53
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キヤノンイメージングシステムテクノロジーズ、「MuseViewer」の最新バージョンを出荷開始
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【キヤノンイメージングシステムテクノロジーズ】 キヤノンイメージングシステムテクノロジーズは、画像管理ソフト「MuseViewer Pro」の最新バージョン Ver1.30 を2006年5月29日から出荷すると発表しました。この最新版の出荷と併せて、13,800円から 7,800円に価格が改定されます。
最新バージョンでは、デジタル一眼レフカメラ「EOS 30D」の RAWデータ表示に対応。既存のユーザー向けに、出荷当日の午後1時に、同社のホームページに最新バージョンへのアップデータと30日間全機能を試用できる体験版が公開されます。
また、6月上旬に、シェアウェア版の「MuseViewer for Windows」を最新バージョンに更新することができるアップデータを公開。シェアウェア版についても、最新バージョンの公開と同時に、3,800円から 6,800円に価格改定されます。
「MuseViewer」は、Windows XP/2000 に対応する画像管理ソフトウェアで、独自の画像展開エンジンを搭載し、大容量の画像を高速にサムネイルとビュー表示が可能。複数の画像を同時に表示して比較することができる機能や大量の画像から必要なものを選ぶのに便利な「セレクトウィンドウ」などの機能を搭載しています。
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| 更新日:2003/03/01(Sat) 17:39
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プチプリント for PIXUS ダウンロードサービスを開始【キヤノン】
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キヤノンは、インクジェットプリンター PIXUS シリーズ専用のソフトウェア「プチプリント for PIXUS」のダウンロードサービスを開始しました。「プチプリント for PIXUS」は、テンプレートを使ってレイアウトするだけで、簡単にフォトカードや写真入り名刺を作ることができるソフトウェアです。
PIXUS 950i/850i/550i/320i/50i/S330/895PD/535PD/F9000/S6300 で利用することができ、対応する OS は WindowsXP/Me/2000/98です。
また、専用サイト「プチプリント for PIXUS」も開設されています。
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| 更新日:2003/01/21(Tue) 01:55
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3Dモデル生成ソフトウェア「3D Software Object Modeller」を発売【キヤノン】
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キヤノンは、デジタルカメラで撮影した画像から高品質の 3Dグラフィックスモデルを自動生成するソフトウェア「3D Software Object Modeller」を発売しました。価格は、300,000円です(1ユーザー/1ライセンス)。
従来、3Dグラフィックスモデルを生成するためには、実物などの参考材料をもとにモデリングソフトを使用して手作業で行ったり、レーザースキャナーなどの高価なハードウェアシステムを導入する必要がありましたが、「3D Software Object Modeller」を利用すれば、短時間でローコストに 3Dグラフィックスモデルを自動生成することができます。
「3D Software Object Modeller」を利用したモデル作成では、まず市販のプリンターで専用計測マットを印刷し、立体映像を生成したいオブジェクトをデジタルカメラを使って約 15度毎に 360度全周撮影し、撮影した全画像をパソコンに取り込みます。「3D Software Object Modeller」は、専用計測マットをもとに、カメラとオブジェクトの位置関係を割り出し、数分後にフルカラーの写真画質で 3Dグラフィックスモデルを自動生成します。生成されたモデルは、VRML(Virtual Reality Modelling Language)ビューワで回転や拡大をしながらさまざまな角度から閲覧することができるほか、市販の 3D編集ソフトを使用してアニメーションを加えるなどの編集が可能です。
なお、対応する OS は、Windows 2000(サービスパック2以上)/XP Professional で、入力可能な画像フォーマットは JPEG、BMP、PNG、PPM です。
「3D Software Object Modeller」製品情報
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