| 更新日:2007/08/06(Mon) 12:58
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キヤノン、手ブレ補正内蔵の光学12倍ズームを搭載するデジタルカメラ「PowerShot S5 IS」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、光学12倍ズームレンズを搭載するデジタルカメラ「PowerShot S5 IS」を2007年6月中旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
「PowerShot S3 IS」の後継機として発売されるモデルで、有効画素数約800万画素の 1/2.5型CCDと35mm換算36〜432mm F2.7〜3.5の光学12倍ズームレンズを搭載。
最短撮影距離は、広角端で50cm、望遠端で90cm。マクロ撮影時には広角端で10cmまでの近接撮影に対応し、0〜10cmまでの近接撮影が可能なスーパーマクロも搭載しています。
USMモーター(超音波)を採用し、広角端から望遠端まで約1秒という高速で静かなズーミングが可能。独自の「UD(Ultra Low Dispersion)レンズ」を採用し、色収差の発生を抑え、高画質を実現。また、シャッター速度で約3EV相当の補正効果があるレンズシフト式手ブレ補正機構(IS)を搭載しています。
画像処理エンジンDIGIC IIIを採用し、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。ストロボ撮影時の白飛びを抑える「顔優先FE」や再生時の「赤目補正機能」を利用可能。ファインダー内で、複数の人の中からピントを合わせたい顔を選択することもできます。
液晶モニターは2.5型20.7万画素。広視野角のバリアングル液晶モニターで、夜間撮影時にモニターが明るく映し出される「ナイトビュー機能」を搭載。
最高感度はISO1600で、本体に装備されたISOボタンでISO80相当からISO1600まで、簡単に選択可能。
その他、EOS用のスピードライトEXシリーズに対応するアクセサリーシュー、撮影後に人物の赤目を自動的に補正する機能、記録解像度200万画素で35mm換算886mm相当までズーム可能な「セーフティズーム」、撮影後にピントを確認することができる「フォーカスチェッカー」などの機能を搭載。
動画撮影機能では、640×480ピクセルで30fpsの動画撮影が可能で、フローティング方式のマイクを搭載し、ステレオ音声での記録が可能。また、動画撮影時にも、顔優先AEを利用することができます。
記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源は単3形電池4本を使用し、アルカリ乾電池で約170枚、ニッケル水素充電池で約450枚の撮影が可能。サイズは、幅117.0×高さ80.0×奥行き77.7mmで、重量は約450gです。
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| 更新日:2007/04/23(Mon) 20:38
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キヤノン、縦型コンパクトボディのデジタルカメラ「PowerShot TX1」を4月19日に発売
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【キヤノン】 キヤノンは、デジタルカメラ「PowerShot TX1」を2007年4月19日に発売します。
「PowerShot TX1」は、当初3月中旬発売と発表されていましたが、「生産の遅れ」のため、発売延期されていました。
「PowerShot TX1」は、幅88.8×高さ59.9×奥行き29.0mmという手のひらサイズの縦型コンパクトボディを採用し、価格はオープンプライスです。
35mm換算39-390mm F3.5-5.6の光学10倍ズームレンズを搭載。撮像素子は、有効画素数約710万画素の1/2.5型CCDを採用。
新設計の「レンズシフト式手ブレ補正機構」を内蔵し、画像処理エンジンはDIGIC IIIで、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。
動画撮影中でも、本体上部のシャッターボタンを押すことで、ワンタッチで静止画を撮影できる「フォトインムービー」などの機能を搭載を搭載してます。
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| 更新日:2007/03/16(Fri) 01:53
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キヤノン、縦型コンパクトボディのデジタルカメラ「PowerShot TX1」を発売延期
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【キヤノン】 キヤノンは、当初2007年3月中旬発売と発表していたデジタルカメラ「PowerShot TX1」の発売時期を4月中旬に変更しました。「生産の遅れ」のため、発売延期となったものです。
「PowerShot TX1」は、幅88.8×高さ59.9×奥行き29.0mmという手のひらサイズの縦型コンパクトボディを採用し、価格はオープンプライスです。
35mm換算39-390mm F3.5-5.6の光学10倍ズームレンズを搭載。撮像素子は、有効画素数約710万画素の1/2.5型CCDを採用。
新設計の「レンズシフト式手ブレ補正機構」を内蔵し、画像処理エンジンはDIGIC IIIで、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。
動画撮影中でも、本体上部のシャッターボタンを押すことで、ワンタッチで静止画を撮影できる「フォトインムービー」などの機能を搭載を搭載してます。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 21:06
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キヤノン、デュアルDIGIC IIIを採用するプロ用デジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark III」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、有効画素数約1,010万画素のプロ用デジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark III」を2007年5月下旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
撮像素子にAPS-Hサイズ相当(28.1×18.7mm)のCMOSセンサーを搭載するキヤノンEFレンズマウントのデジタル一眼レフカメラで、画像処理エンジン「DIGIC III」を2個搭載することにより、並列処理によるパフォーマンスの向上を実現。
ミラーやシャッターのチャージなど、撮影シーケンスを最適化することで、最高約10コマ/秒の高速連写が可能となり、JPEG(ラージ)時の連続撮影可能枚数は約110枚。なお、RAW撮影時の連続撮影可能枚数は30枚で、RAW+JPEG(ラージ)撮影時は約22枚。
低速連続撮影時には、最高約3コマ/秒となりますが、約10コマ/秒では速すぎ、約3コマ/秒では遅すぎる被写体に対しては、任意の連続撮影速度を設定することも可能です。
また、デュアルDIGIC IIIの採用により、アナログからデジタルへの変換処理が14bitに向上し、高感度撮影時のノイズも低減。撮影感度は、ISO100〜3200に対応し、拡張設定によりISO50、ISO6400での撮影も可能。
液晶モニターは3型約23万画素で、ライブビュー機能を搭載し、ファインダーの代わりに液晶モニターを見ながら撮影可能で、ライブビュー時にはリアルタイムで映像を表示することができ、パソコン画面を見ながら撮影を行うリモートライブビュー撮影にも対応しています。
また、センサーに付着するゴミ対策として、「EOS Integrated Cleaning System」を搭載。電源オン/オフ時にセンサー部最前面の赤外吸収ガラスを超音波振動させゴミやホコリをふるい落とす「セルフクリーニングセンサーユニット」の他、センサーユニットでは除去できないゴミの位置情報を撮影データに付加し、付属のソフトウェア「Digital Photo Professional」を利用して、現像時にゴミ除去を行う「ダストデリート機能」を利用することできます。
外装の上・前・後カバー、メモリーカードスロットカバー、内部構造である本体やミラーボックスにも、マグネシウム合金を採用。同時に発表されたスピードライト「580EX II」やワイヤレスファイルトランスミッター「WFT-E2」にも防塵・防滴構造が採用され、これらのアクセサリーを装着してのシステム全体での高い防塵・防滴性能を実現しています。
新開発のシャッターユニットの耐久性能は、従来比1.5倍の30万回。最高速度は1/8,000秒で、シンクロ速度は1/300秒。
63分割の測光センサーと45点のAFセンサーも新開発で、測光は評価測光、部分測光、スポット測光、中央部重点平均測光、マルチスポット測光、測距点連動スポット測光が可能。
ファインダー視野率は約100%で、倍率は0.76倍。また、CFとSD/SDHCのダブルスロットを搭載し、スロット間の画像コピーなども可能。
電源はリチウムイオン充電池「LP-E4」を使用し、常温時に約2,2000枚、低温(0度)でも約1,700枚の撮影が可能。サイズは、幅156×高さ156.6×奥行き79.9mmで、重量は約1,155gです。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 20:59
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キヤノン、縦型コンパクトボディのデジタルカメラ「PowerShot TX1」を発売
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【キヤノン】
<キヤノンは、縦型コンパクトボディのデジタルカメラ「PowerShot TX1」を2007年4月中旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
幅88.8×高さ59.9×奥行き29.0mmで、重量約220gの手のひらサイズのボディに、35mm換算39-390mm F3.5-5.6の光学10倍ズームレンズを搭載。撮像素子は、有効画素数約710万画素の1/2.5型CCDを採用しています。
レンズ部には、カムを使わず、各レンズ群をダイレクトに駆動する独自の「多群独立駆動方式」により、高画質を維持しながら、小型化とズーム時の高速化・静音化を実現。また、新設計の「レンズシフト式手ブレ補正機構」を内蔵しています。
最短撮影距離は広角端で50cm,望遠端で1m。広角端で10cmまでの近接撮影が可能なマクロモードの他、広角端で0〜10cmの撮影が可能なスーパーマクロも搭載。
液晶モニターは、広角視角1.8型約11.5万画素のバリアングルタイプを採用。
画像処理エンジンは、「A540」のDIGIC IIからDIGIC IIIに変更され、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。ストロボ撮影時の白飛びを抑える「顔優先FE」や再生時の「赤目補正機能」も利用できます。
最高感度はISO1600で、ワンタッチで感度をアップすることができる「ISOブースター」を搭載。また、最大1,280×720ピクセルで30fpsのAVI撮影機能を搭載し、カメラ本体にステレオマイクとコンポーネント信号の出力端子を装備し、テレビのD端子に接続して動画再生を楽しむことができます。
動画撮影中でも、本体上部のシャッターボタンを押すことで、ワンタッチで静止画を撮影できる「フォトインムービー」機能を搭載する他、動画撮影時にも顔優先AFを利用することができます。その他、最長2時間までのステレオ録音が可能なサウンドレコーダー機能などの機能を搭載しています。
記録媒体はSDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源は、リチウムイオン充電池を使用し、約160枚の撮影が可能です。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 20:55
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キヤノン、薄型ボディに3型液晶モニターを搭載する「IXY DIGITAL 90」など2機種を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、IXY DIGITALシリーズの新製品「IXY DIGITAL 90」と「IXY DIGITAL 10」を2007年3月中旬に発売します。価格は、いずれもオープンプライスです。
「IXY DIGITAL 90」は、有効画素数約710万画素の1/2.5型CCDと35mm換算35−105mm F2.8-4.9の光学3倍ズームレンズを搭載するモデルです。
3型約23万画素の液晶モニターを搭載しながら、幅91.6×高さ56.8×奥行き19.6mm、重量約130gという薄型ボディを実現。
液晶パネルの表面には反射防止マルチコートが施され、明るい屋外でも見やすく、色再現領域も拡大し、またゴミや汚れにも付きにくくなっています。
画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載し、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。ストロボ撮影時の白飛びを抑える「顔優先FE」も可能で、再生時にメニューから赤目補正を選択すると自動的に補正する「赤目補正機能」も搭載しています。
最短撮影距離は30cmで、マクロモード時には広角端で3cmまでの近接撮影も可能。最高感度はISO1600で、ワンタッチで感度をアップすることができる「ISOブースター」を新たに搭載。また、露出補正やホワイトバランスなどの機能を割り当てることができるイージーダイレクトボタンを採用。
ボディは三日月をモチーフにした「エッジデザイン」を採用。記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源はリチウムイオン充電池を使用し、約210枚の撮影が可能。別売のオプションとして、40m防水のウォータープルーフケース「WP-DC14」(価格 税別19,800円)が用意されています。
「IXY DIGITAL 10」は、2.5型約23万画素の液晶モニターを搭載するモデルで、撮像素子、レンズなどの仕様は「IXY DIGITAL 90」と同等。なお、光学ファインダーは搭載していません。
シンプルなフルフラットボディのデザインを採用し、サイズは本体サイズは幅85.9×高さ63.5mm×奥行き19.4mmで、重量は約125g。電源はリチウム充電池を使用し、約210枚の撮影が可能。別売のオプションとして、40m防水のウォータープルーフケース「WP-DC13」(価格 税別19,800円)が用意されています。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 20:52
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キヤノン、フェイスキャッチテクノロジーを搭載するデジタルカメラ「PowerShot A570 IS」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、光学手ブレ補正機構を搭載するデジタルカメラ「PowerShot A570 IS」を2007年3月中旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
有効画素数710万画素の1/2.5型CCDと35mm換算3-140mm F2.6-5.5の光学4倍ズームレンズを搭載するデジタルカメラで、現行モデル「A540」の後継機として発売されます。
最短撮影距離は45cmで、マクロモードとマニュアルフォーカス時には広角端で5cm、望遠端で30cmまでの近接撮影が可能。
画像処理エンジンは、「A540」のDIGIC IIからDIGIC IIIに変更され、人物の顔を自動的に認識してピントや露出を最適に設定する「フェイスキャッチテクノロジー」を搭載。ストロボ撮影時の白飛びを抑える「顔優先FE」も可能です。
液晶モニターは2.5型約11.5万画素。最高感度は、ISO1600。撮影モードでは、オートやシーンモードの他、シャッタースピード優先、絞り優先、マニュアル露出も可能。
記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源は、単3形電池2本を使用し、アルカリ乾電池で約120枚、ニッケル水素充電池では約400枚の撮影が可能。サイズは、幅89.5×高さ64.3×奥行き42.8mmで、重量は約175gです。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 09:06
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キヤノン、有効画素数710万画素のエントリーモデル「PowerShot A550」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、有効画素数710万画素のデジタルカメラ「PowerShot A550」を2007年3月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
現行機「PowerShot A530」の後継機として発売されるモデルで、35mm換算35〜140mm F2.6〜5.5の光学4倍ズームレンズと搭載。
最短撮影距離は45cm。マクロモード時には,広角側で5cm、望遠側で33cmまでの近接撮影が可能。
光学ズームの最大倍率に達しても、設定した記録画素数に応じて画質が劣化しない倍率までデジタルズームできる「セーフティズーム」と「デジタルテレコン」を搭載しています。
映像エンジンは「DIGICII」を採用。液晶モニターは2型約8.6万画素。最高感度はISO800で、カメラが自動でISO感度を最適に設定する「高感度オート」を搭載しています。
撮影モードでは、ワンタッチで被写体やシーンに応じたベストな撮影モードを「スペシャルシーンモード」を搭載。640×480ピクセルで30fpsの動画撮影も可能です。
記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源は単3形電池2本を使用し、アルカリ電池で約140枚、ニッケル水素電池使用時には約500枚の撮影が可能。サイズは、幅91.2×高さ64.0×奥行き43.1mmで、重量は約160gです。
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| 更新日:2007/03/15(Thu) 09:04
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キヤノン、エントリークラスのデジタルカメラ「PowerShot A460」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、エントリークラスのデジタルカメラ「PowerShot A460」を2007年3月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
現行の「PowerShot A430」の後継機として発売される製品で、有効画素数500万画素の1/3型CCDと35mm換算38〜152mm F2.8〜5.8 の光学4倍ズームレンズを搭載しています。
最短撮影距離は47cmで、マクロモード時には広角側で5cm、望遠側で25cmまでの近接撮影が可能。広角側で1cmまでの近接撮影が可能なスーパーマクロも搭載しています。
また、光学ズームの最大倍率に達しても、設定した記録画素数に応じて画質が劣化しない倍率までデジタルズームできる「セーフティズーム」を搭載。200万画素相当に設定した場合は、約6.5倍(247mm相当)の撮影が可能。
液晶モニターは2型8.6万画素。映像エンジンは「DIGIC II」を搭載し、最高感度はISO400。
その他、アスペクト比16:9で撮れる「ワイド撮影」、撮影時に色彩の再現性を自分好みにアレンジできる「マイカラー」などの機能を搭載。640×480ピクセルで10fps、320×240ピクセルで30fpsでの動画撮影にも対応しています。
記録媒体は、SDHC/SDメモリーカードとMMCに対応。電源は単3形電池2本を使用し、アルカリ電池で約120枚、ニッケル水素電池使用時には約400枚の撮影が可能。サイズは、幅106.0×高さ51.8×奥行き40.2mmで、重量は約165gです。
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| 更新日:2006/09/19(Tue) 13:08
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キヤノン、スティックタイプの710万画素機「IXY DIGITAL L4」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、連続曲面で構成される「カーバチャーデザイン」を採用するデジタルカメラ「IXY DIGITAL L4」を、2006年10月下旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
「IXY DIGITAL L4」は、有効画素数 710万画素の1/2.5型CCDを採用し、35mm換算 38-90mm F3.2-5.4 の光学3倍ズームレンズを搭載するデジタルカメラです。
新開発の画像処理エンジン「DIGIC III」により、ISO1600の高感度撮影に対応し、顔優先AF/AE機能を搭載しています。
カメラを縦に構えたときに、背面のイージーダイレクトボタンをシャッターボタンとして使用し、片手で撮れるワンハンドスタイルを採用。また、光学ズームの最大倍率に達しても、設定した記録画素数に応じて画質が劣化しない倍率までデジタルズームできる「セーフティズーム」などの機能を搭載しています。
液晶モニターは 1.8型の低温ポリシリコンTFTを搭載。記録媒体はSDHC/SDメモリーカード、MMCに対応。電源はリチウムイオン充電池を使用し、約190枚の撮影が可能。大きさは、幅96.1×高さ45.1×奥行き23.9mmで、質量は約105gです。
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| 更新日:2006/09/19(Tue) 13:05
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キヤノン、チタンボディを採用する 1,000万画素機「IXY DGITAL 1000」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、チタンボディを採用する有効画素数 1,000万画素のデジタルカメラ「IXY DIGITAL 1000」を、2006年10月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
「IXY DIGITAL 1000」は、IXY DIGITALシリーズの最上位機種となるモデルで、35mm換算37-111mm F2.8-4.9 の光学3倍ズームレンズを搭載しています。最短撮影距離は 50cmで、マクロモード時には広角側で 5cm、望遠側で 30cmまでの近接撮影が可能です。
ISO1600の高感度撮影に対応し、記録画素数 200万画素相当でISO3200の高感度撮影が可能な「ISO3200モード」も搭載しています。
液晶モニターは、2.5型23万画素の低温ポリシリコンTFTを採用。設定した記録画素数に応じて画質が劣化しない倍率までデジタルズームを活用できる「セーフティズーム」、CCDの中央部を切り出して拡大することにより望遠効果を得ることができる「デジタルアイコン」、撮影データをカテゴリー別に分類して整理することができる「マイカテゴリー」などの機能を搭載しています。
記録媒体は、SD/SDHCメモリーカード、MMCに対応。電源はリチウムイオン充電池を使用し、230枚の撮影が可能。大きさは、幅91.2×高さ59.6×奥行き28.2mmで、質量は約165gです。
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| 更新日:2006/09/19(Tue) 12:59
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キヤノン、DIGIC IIIを搭載し顔検出に対応する 1.000万画素機「PowerShot G7」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、有効画素数 1,000万画素のデジタルカメラ「PowerShot G7」を2006年10月下旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
現行の「PowerShor G6」の後継機として発売されるモデルで、35mm換算35-210mm F2.8-4.8 の光学6倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機構を備えています。
DDR SDRAMを搭載し、容量の大きな高画素データでも高速処理ができるようになった新開発の画像処理エンジン「DIGIC III」を搭載。
この「DIGIC III」により、最大9人分の顔を検出し、ピントや露出を人物の顔に合わせる顔優先AF/AE が可能になっています。また、高感度撮影での画質も向上し、ISO1600の高感度撮影に対応。記録画素数が2M相当になるシーンモードでは、ISO3200の高感度撮影も可能です。
レンズは35mm換算35-210mm F2.8-4.8 の光学6倍ズームレンズを搭載し、光学式手ブレ補正機構(IS)を備えています。最短撮影距離は50cmで、広角側でのマクロモード時には 1cmまでの近接撮影が可能です。
液晶モニターは2.5型20.7万画素タイプを採用。露出モードは、プログラムAE、絞り優先、シャッター速度優先AE、マニュアル露出を搭載。
記録媒体は、SDメモリーカードの他、SDHCメモリーカードにも対応。電源はリチウムイオン充電池「NB-2LH」を使用し、約220枚の撮影が可能。大きさは、幅106.4×高さ71.9×奥行き42.5mmで、質量は約320gです。
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| 更新日:2006/09/19(Tue) 11:48
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キヤノン、28mmからの広角ズームを搭載する710万画素機「IXY DIGITAL 900 IS」を発売
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【キヤノン】 キヤノンは、28mmからの光学3.8倍ズームレンズを搭載するデジタルカメラ「IXY DIGITAL 900 IS」を、2006年10月上旬に発売します。価格は、オープンプライスです。
有効画素数 710万画素の1/2.5型CCDを採用し、レンズは手ブレ補正機構内蔵の 35mm換算 28-105mm F2.8-5.8 の光学3.8倍ズームレンズを搭載。最短撮影距離は45cmで、マクロモードでは広角側で3cm、望遠側で30cmまでの近接撮影が可能です。
新開発の画像処理エンジン「DIGIC III」により、ISO1600の高感度撮影に対応し、顔優先AF/AEを搭載しています。なお、主要被写体が人物でないと判断された場合には、自動的に通常の9点AiAFに切り替わるようになっています。
液晶モニターは2.5型約20.7万画素の低温ポリシリコンTFTを採用。この他、設定した記録画素数の範囲で画質を劣化させることなくデジタルズームができる「セーフティズーム」、撮影データをカテゴリー分けできる「マイカテゴリー機能」などの機能を搭載しています。
記録媒体は SD/MMCの他 SDHCメモリーカードにも対応。電源はリチウム充電池を使用し、約270枚の撮影が可能。サイズは、幅89.5×高さ58×奥行き25.1mmで、質量は約150gです。
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